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2011.10.10 (Mon)

大事なことなので二度言いましたよの『フィラディルフィア』

http://www.tobunken.com/news/news20111009142541.html

イベント
2011年10月9日投稿
タフだった男 【訃報 チャールズ・ネイピア】

『ランボー/怒りの脱出』(1985)で、ランボーに対し徹底的に高圧的
態度に出るマードック司令を演じていた俳優。頑丈な体格、真四角ないかつい顔。
およそ、保安官とか警官とか軍人とかを演じさせてこれほど似合う俳優は
いなかった(軍人が似合うのは当然で、陸軍空挺隊の出身者であった)。
もちろん、その対角線上にあるギャングや悪徳政治家なども似合っていた。

B級怪獣映画『ディノクロコ』やB級SF映画『エイリアン・クライシス』
や、B級モンスター映画『スティンガー』など、レンタルビデオ店の棚で
おなじみのB級作品のキングと言っていいかもしれない。出自がなにしろ
B級セックス映画の帝王、ラス・メイヤー映画である。

その一方で大作にもコンスタントに顔を出し、上記『怒りの脱出』の他、
トム・ハンクスがエイズ罹患者の弁護士を演じてアカデミー賞を獲得した
『フィラディルフィア』(1993)では裁判長、オバカ映画『オースティン・
パワーズ』(1997)では将軍など、アメリカ映画においてはどこにあっても、
ネイピアのような俳優は必要とされていた。そういう大作映画において最も
有名な役柄は、『フィラディルフィア』のジョナサン・デミ監督の出世作、
『羊たちの沈黙』(1991)でレクター博士の手にかかり、檻(レクター
博士を閉じこめておくための)に蝶の標本のように磔にされる警官役だろう。
ハリウッド映画で最も有名な惨殺シーンの被害者を演じた役者、でもある。

『ブルース・ブラザース』(1980)ではやたら暴力的なカントリー歌手。
自分たちの名を騙ったジョン・ベルーシたちに銃をぶっ放すのはやはりチャールズ・
ネイピアらしいと言えば言えるが、それでも歌手役とは、と意外に思って
いたら、なんと60年代には『宇宙大作戦(スター・トレック)の
『自由の惑星エデンを求めて』で宇宙ヒッピーに扮し、エレキギター(?)を
弾いて歌っていた。
http://www.youtube.com/watch?v=MRewcZXEMb8&feature=player_embedded

10月4日、たぶん脳溢血であろう、急に昏倒してその翌5日に死亡。
長いことの寝たきり、などということもなく、いかにも未練なくこの世を
立ち去ったのも、タフガイを売り物にした彼らしいと言えば言えなくもない。
ある意味、非・スターである役者の、映画界における出世街道の理想像と
言えたかも知れない一生は、充実したものだったと思う。75歳。もうちょっと
スクリーンにそのいかつい顔を見せ続けてほしかったが。
R.I.P.


×『フィラディルフィア』 ○『フィラデルフィア』
×『オースティン・パワーズ』(1997)では将軍
○『オースティン・パワーズ:デラックス』(1999)では将軍
×脳溢血 ○血栓

何も考えないで「フィラディルフィア チャールズ・ネイピア」でググったら、「もしかして:
フィラデルフィア チャールズ・ネイピア」と表示されてしまったわけだが。その検索結果
のトップは以下の訃報。

http://www.cinematoday.jp/page/N0035948
>『フィラデルフィア』『ブルース・ブラザース』のチャールズ・ネイピア、死去

> [シネマトゥデイ映画ニュース] 映画『フィラデルフィア』『羊たちの沈黙』『ブルース・
>ブラザース』などで知られるチャールズ・ネイピアさんが自宅で倒れ、亡くなった。75歳
>だった。
> 地元のテレビ局によると、チャールズさんは昨年5月に脚の血栓で入院し、倒れたの
>も血栓の可能性があるようだ。発見後、ICU(集中治療室)で治療を受けたものの、家
>族は生命維持装置を外すことに同意し、チャールズさんは息を引き取ったという。
> 日本では名前はあまり知られていなくとも、数多くの映画とドラマの脇役で出演してお
>り、写真を見れば、「この人か」とおなじみの俳優だった。最近ではテレビドラマ「ラリー
>のミッドライフ★クライシス」「CSI:科学捜査班」「4400 未知からの生還者」などにゲス
>ト出演していた。(澤田理沙)


すぐ上に引用した記事の日付が「2011年10月9日 18時37分」で、唐沢俊一が“追討”の
文章――まともな追悼なら「非・スターである役者」などとは、わざわざ書かないだろう――を
アップしたのが、URL から推測して、同日の14時25分。何をそんなに急いでいたのか。

2ちゃんねるのスレで指摘した人のいう通り (Read More 参照)、「昏倒してその翌5日に
死亡」あたりの記述は、「タフガイを売り物にした彼」や「軍人が似合う」と同様、英語版
Wikipedia からきているものと思われる。で、「たぶん脳溢血であろう、急に」というのは、
唐沢俊一が勝手につけ加えた記述っぽい。

http://en.wikipedia.org/wiki/Charles_Napier_(actor)
> Charles L. Napier (April 12, 1936 ? October 5, 2011) was an American actor,
> known for his portrayals of square-jawed tough guys and military types.
〈略〉
> He died on October 5, 2011, after collapsing the previous day. Napier was 75 years
> old. He is survived by his three children.[2][3]


唐沢俊一の文章のみ読んでいた時点でも、「たぶん脳溢血であろう」には少し違和感が
あった。脳溢血と思われる旨、どこかで報じられていたのなら、唐沢俊一自身が「脳溢血
であろう」と推測したかのような書き方にしなくてよいのではないかと思ったため。「たぶん
脳溢血」と判断した理由も、チャールズ・ネイピアが倒れた前後の状況も、唐沢俊一は
書いていないし。

http://ja.wikipedia.org/wiki/血栓
>血栓(けっせん)とは、血管内の血液が何らかの原因で塊を形成することであり、主に
>血管壁が傷害されることにより起こる。
>通常、血栓の役割は止血である。止血が完了し障害された部位が修復されると血栓は
>消える。これを線溶作用と言う。しかし、その線溶作用が働かずに血栓が肥厚し血管を
>塞ぐことにより、血栓が出来た下位の部位で虚血や梗塞が引き起こされる。それを血
>栓症という。


http://ja.wikipedia.org/wiki/脳出血
>頭蓋内の出血は総称して一般的に脳出血(のうしゅっけつ)または脳溢血(のういっけ
>つ)と呼ばれる。脳出血は脳内への出血と脳周囲への出血に分類される。医学的には
>狭義での脳内出血のみを指すことが多い。


そして、シネマトゥデイ映画ニュースによると「昨年5月に脚の血栓で入院」なのに対し、
唐沢俊一は「長いことの寝たきり、などということもなく、いかにも未練なくこの世を立ち
去ったのも、タフガイを売り物にした彼らしい」。

2ちゃんねるのスレには、「あんまりだよなあと。『生命維持装置』を使って延命させてた
のなら、 切羽詰まった非常時だったはずで、本人はともかく家族が苦しい判断を迫られた
んだろうから」と嘆いていた人もいるが……どうも唐沢俊一の脳内では、倒れた翌日に
死亡だと「いかにも未練なくこの世を立ち去った」ことになり、それは「タフガイを売り物に
した彼らしい」ということになるらしい。よく考えてみれば、長期の闘病生活は生に対する
「未練」なのか、「タフガイを売り物」とは関係ないんじゃないかと思えてくるのだが。


で、話を「フィラディルフィア」に戻すと、これは『フィラデルフィア』が正しい。

http://ja.wikipedia.org/wiki/フィラデルフィア_(映画)
>『フィラデルフィア』(Philadelphia)は、1993年のアメリカ映画。

それと、「『フィラディルフィア』のジョナサン・デミ監督の出世作、『羊たちの沈黙』」あたり
の記述の、有力ネタ元候補は以下のページ。「いかつい顔」や「ラス・メイヤー」なども、
かぶっている。

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=37727
>■陸軍を経て65年あたりからTVに出演。映画へは「チェリー、ハリー&ラクエル」や
>「淫獣アニマル」などのラス・メイヤー監督作品に出演しつつ主にTVで活躍。やがて
>いかつい顔立ちから脇役として一般映画にも出演作が増えていく。代表作は「ランボー
>/怒りの脱出」。「羊たちの沈黙」でレクター博士の餌食となってキリストのように貼付
>けにされる警官役や「フィラデルフィア」の判事役に扮したりとジョナサン・デミの作品に
>数多く出演している。


唐沢俊一の書いている「蝶の標本のように磔にされる」については、蝶の標本だったら
大の字のようなかたちになるのではないかと少し違和感があったが、まあ手の広げ方が
蝶のようにもみえる――下のリンクの人は「鳥みたいな格好」と書いている。画像は少し
グロいかも――ような気もするので、よいとして。

http://homepage2.nifty.com/pinkyboo/oko/movie/ha.htm#silenceofthelam
>とにかく、レクターが警官の顔に噛み付いて、一人を警棒で殴りつけ、
>ぶっ殺し、自分の入れられていた檻に、死んだ警官を鳥みたいな
>格好させて吊るす。思わず笑ってしまいました(笑)。
>だって、わざわざ、重たいだろうに、頑張って吊るしたんだなと思うと(笑)。



で、チャールズ・ネイピアの役が「将軍」になっているのは、1997 年の『オースティン・
パワーズ』ではなく、1999 年の『オースティン・パワーズ:デラックス』の方と思われる。

http://ethanedwards.blog51.fc2.com/blog-entry-710.html
>オースティン・パワーズ
〈略〉
>チャールズ・ネイピア:ギルモア中将


http://blog.livedoor.jp/k3keiho3k3tachibana/archives/1058500.html
>『オースティン・パワーズ』
〈略〉
>チャールズ・ネイピア(ギルモア司令官役)


http://ethanedwards.blog51.fc2.com/blog-entry-727.html
>オースティン・パワーズ:デラックス
〈略〉
>チャールズ・ネイピア:ホーク将軍



More...

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/books/1317390984/
-------
559 :無名草子さん:2011/10/09(日) 16:23:29.25
新作きたね。

http://www.tobunken.com/news/news20111009142541.html
2011年10月9日投稿
タフだった男 【訃報 チャールズ・ネイピア】

566 :無名草子さん:2011/10/09(日) 19:01:34.45
チャールズ・ネイピアって、本当に亡くなっているのかもわからない今回w

571 :無名草子さん:2011/10/09(日) 20:05:47.77
前回のジョブズが「肉を食わなかった男」、ネイピアが「タフだった男」って、
もうタイトルに対してすら、神経どころか頭も使ってませんて状態になんだな。
これじゃあ、「唐沢は構ってちゃんだからいじるだけ時間の無駄」と藤岡先生も
匙を投げるわけだよ。

あ、上の方で「藤岡先生って書くのは」ってバーバラに書かれたけど、俺はいつも
バーバラに「キチガイ」「関係妄想」「自己レス修正厨」って書かれる側なので、
他人を狂人呼ばわりなんかしたことないんで。ついでながら書いておくけど。

572 :無名草子さん:2011/10/09(日) 20:22:46.06
>およそ、保安官とか警官とか軍人とかを演じさせてこれほど似合う俳優は
>いなかった(軍人が似合うのは当然で、陸軍空挺隊の出身者であった)。
>もちろん、その対角線上にあるギャングや悪徳政治家なども似合っていた。

確かにネイピアは元軍人だったようだけど、アメリカは徴兵制度を敷いてるんだから、
ある年代以上の男性有名人なら、軍隊に入っていたという経験をしてるでしょ。
それに、いわゆる正義の味方(警官・軍人)とギャングを対比させるのはまだいいとして、
「悪徳」政治家と書けば、警官や軍人と対比させられると思ってるのが変。
ギャングと悪徳政治家って、ワルって以外に共通するカテゴリーなさそうだし。

それにしても、唐沢の文章を読むと、ネイピアに演技力があったのか、
それともカリスマ的な雰囲気を売りにする俳優だったのか、その辺がちぃっとも分からない。

573 :無名草子さん:2011/10/09(日) 20:24:01.76
で、「ネイピアはタフガイ」「軍人的なキャラがよく似合ってる」とか、
英語版のウィキペディアのパクリなんだよね。
>Charles Napier (actor)
http://en.wikipedia.org/wiki/Charles_Napier_(actor)
> Charles L. Napier (April 12, 1936 ? October 5, 2011) was an American actor,
> known for his portrayals of square-jawed tough guys and military types.

>10月4日、たぶん脳溢血であろう、急に昏倒してその翌5日に死亡。
これも英語版の記事を直訳してパクって、曖昧な語調に「手直し」したのかな。
He died on October 5, 2011, after collapsing the previous day.

574 :無名草子さん:2011/10/09(日) 20:29:55.14
唐沢が見付けられなかったネイピアの死因は、地元で次のように報道されたとの由。
http://www.cinematoday.jp/page/N0035948
>地元のテレビ局によると、チャールズさんは昨年5月に脚の血栓で入院し、
>倒れたのも血栓の可能性があるようだ。発見後、ICU(集中治療室)で治療
>を受けたものの、家族は生命維持装置を外すことに同意し、チャールズさん
>は息を引き取ったという。

ちなみにこの記事がウェブに掲載されたのが1時間ほど前らしい。
検索結果はこう表示されている。
>『フィラデルフィア』『ブルース・ブラザース』のチャールズ・ネイピア、死去 ...
> 1 時間前 ... 映画『フィラデルフィア』『羊たちの沈黙』『ブルース・ブラザース』などで知られる チャールズ・ネイピアさんが自宅で倒れ、亡くなった。
>www.cinematoday.jp/page/N0035948- 1 時間前 - 別ウィンドウ表示


575 :無名草子さん:2011/10/09(日) 20:34:10.93
それにしても倒れて意識を失ったまま亡くなった人のことを、

>長いことの寝たきり、などということもなく、いかにも未練なくこの世を
>立ち去ったのも、タフガイを売り物にした彼らしいと言えば言えなくもない。

と言うのは、あんまりだよなあと。「生命維持装置」を使って延命させてたのなら、
切羽詰まった非常時だったはずで、本人はともかく家族が苦しい判断を迫られたん
だろうから。

藤岡さんが「相手にしません」宣言を出したし検証はんも検証から手を退くと言ったので、
もう安心して「コピペだけで仕事するぞ!!」と変なアピールをしてるように見えた。


576 :無名草子さん:2011/10/09(日) 20:44:35.56
>>573
「真四角ないかつい顔」は唐沢のオリジナルかと思ったが、これもパクってないか?
> known for his portrayals of square-jawed tough guys

-------

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Comment

Read More にも引用した、この人の書き込みが当たりかもしれませんですね↓

>573 :無名草子さん:2011/10/09(日) 20:24:01.76
>で、「ネイピアはタフガイ」「軍人的なキャラがよく似合ってる」とか、
>英語版のウィキペディアのパクリなんだよね。
〈略〉
>>10月4日、たぶん脳溢血であろう、急に昏倒してその翌5日に死亡。

>これも英語版の記事を直訳してパクって、曖昧な語調に「手直し」したのかな。
>He died on October 5, 2011, after collapsing the previous day.

だとしたら、「after collapsing the previous day」だけから、よくもまあ話を広げた
ものだと。(←貶し言葉)

唐沢俊一が、自分の妄想を事実であるかのように、ご親切にも読者に説明して
くれるのは、今回にかぎったことではないですが……。

これは、彼を担当した編集者の人たちもいけないのではないかと思います。
この芸風は、理系ライターとしての唐沢俊一に期待していた編集者を喜ばすために
身につけたものではないかと疑っていますため。
トンデモない一行知識@レス遅延気味すみません |  2011年10月19日(水) 00:05 |  URL |  【コメント編集】

●わかりました

唐沢氏が
>たぶん脳溢血であろう
というのは
>昏倒して
>死亡
から判断したようですね。
脳梗塞の可能性は考えなかったという。
血栓の既往歴があれば脳梗塞の可能性の方が高いと自分は思います。
医者でも薬剤師でも看護師でもないですし、
そもそもそういった究極の個人情報であるカルテなんか見られるわけないので、
実際は分かり様が無いんですが。

自分が唐沢氏の追討に違和感を感じるケースは、
その方の亡くなった原因が病気である時、
ほとんど無いに等しいと思われる医療関連知識を開陳している時です。

自分もそうですが、生半可な知識で知ったかぶるのって性質悪いです。
自分はそれを反省して資格試験受けてます。
医療系は無理でも福祉系と法律系は資格スクール程度で取れるので。
唐沢氏は本当に反面教師としていい対象です。
そこの所は感謝に似たものがあります。
NNT |  2011年10月13日(木) 22:54 |  URL |  【コメント編集】

正直にいいますと、私も脳出血と脳梗塞の区別があやふやだった (今も怪しい) ので
他人のことはあまりいえないのですが……。^^;

本文であまり突っ込めなかったのは、そのせいもありますし、唐沢俊一が血栓→
脳梗塞というのと、脳溢血を混同したと仮定するなら、その「血栓」はどこからきて
いるのか今ひとつ不明だったため。本文で引用した
http://www.cinematoday.jp/page/N0035948
の記事は、唐沢俊一の“追討”の後で公開されたもので、それより前の日本語の
訃報記事は見つからなかったのです。

英文記事でも、正式には死因は発表されていないようです。
http://paris321.blogspot.com/2011/10/charles-napier-rip.html
に書いてある thrombus (血栓) →脳溢血 (脳出血) ときているのか、または、
http://www.ar15.com/forums/t_1_5/1238194_Charles_Napier_dead_.html
のように、Charles Napier と a brain hemorrhage の両方が存在するページのせい
なのかは謎です。
トンデモない一行知識@レス遅延気味すみません |  2011年10月12日(水) 22:55 |  URL |  【コメント編集】

●脳出血と脳梗塞は別の疾患です

血管が破れると脳出血、
血栓が飛んで血が流れなくなり脳細胞が壊死してしまうのが脳梗塞
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%A2%97%E5%A1%9E
なので、使用する薬剤も違います。
細かい事に拘ると思う人もいるかと思いますけど、その細かい事が臨床では重要だし、
その関連で著書を出した事があるのが唐沢氏なので、
薬学部中退っても、単位はどれだけ取ってたんだろう…。
NNT |  2011年10月10日(月) 11:29 |  URL |  【コメント編集】

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