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2011.07.30 (Sat)

カッコイイ怪しげな男と全然そんなことはない怪しげな男と

http://www.tobunken.com/news/news20110725204427.html

怪しかった男 【訃報 原田芳雄】
死にざまのいい人だったと思う。
もちろん、映画の中での話だ。
『田園に死す』(74)では、風来坊のような男で、主人公の少年があこがれ
ていた人妻・八千草薫とあっさり心中してしまい、死体が風に吹かれていた。
『修羅雪姫・怨み恋歌』(74)では、貧民街の人々の
治療に力をそそぐ医者。なのにこれまたなぜか風来坊のように現われて
逃亡中の修羅雪こと梶芽衣子を救う。ペストに感染しながらも兄の仇
である岸田森を狙うが逆にその銃弾に斃れて、苦しみつつ梶芽衣子に、
とどめを、と頼む。愛する男を、愛するが故にひと思いに殺す修羅雪。
彼の身体から噴き出る血は、怨念の色か、真っ黒い色であった。

そして代表作『竜馬暗殺』(74)。断ち割られた頭蓋から血を
とめどなく流し、(白黒映画だからこれも真っ黒な血だったが)
無表情のままに死んでいく竜馬。70年安保の成立で突如断ち切られた
若い世代の革命思想の挫折感を象徴する、印象深い死のシーンであった。
思えば以上三本、全て1974年の作品。まさに原田芳雄はこの
時代、渾沌の70年代半ばの時代の象徴だったと思う。

それからちょうど10年後、『西部警察』最終回(84)で、日活での
先輩、渡哲也こと大門圭介の最後にして最大の敵、国際テロリストの
藤崎として登場したときも、凄絶な死に方を見せてくれて印象的だった。
たぶん、あの藤崎はまぎれもなく安保世代の亡霊、当時の日本の40代の、
まつろわぬ魂の具現であったと思う。
〈略〉
そう原田芳雄に最も似合っているのは、“怪人”なのである。
アナーキストであっても、どこかにユーモラスな雰囲気を漂わせた怪人。
『ツィゴイネルワイゼン』(80)での中砂糺は、羽織ったトンビを
まるでドラキュラのマントのようになびかせて、突如出現しては観客を
驚かせる。大谷直子とのキスシーンはまさにドラキュラの吸血シーン
のイメージだろう。死と生の境に存在するドラキュラと同じく、この
映画の中砂は、死の世界にあって生の世界になお影響力を持ち、
しまいにはどちらが生でどちらが死の方にいるか、その分明がつかなく
なる。
〈略〉
そんな、生と死すら超越していた男が、ついに死の世界へと
居を移した。大腸ガンを経験し、腸閉塞と誤嚥性肺炎に冒され、
持病の腰部脊柱管狭窄症の悪化にまで見舞われた彼は、11日
行われた出演映画『大鹿村騒動記』の舞台挨拶も、喉の炎症で
声が出ず、共演者の石橋蓮司が代読したという。
〈略〉
あの時代、私を映画館の狭い椅子の中に縛りつけ、そして、
はるかに広く豊かな世界に案内してくれた素晴らしき怪人に、
感謝と、哀悼の意を込めて祈りたいと思う。
ありがとうございました。
R・I・P。


×R・I・P。 ○RIP または R.I.P.

2ちゃんねるのスレに、「フォントによっちゃ顔文字w」との指摘があって (Read More 参照)
との指摘があったのには受けた。RIP 問題については、以下を参照のこと。

安らかに眠るのは暗がりのなか
おっぱいがいっぱい
とにかく、「原作は愛と・ディネーセンの『アフリカの日々』」

んで、「安らかに眠るのは暗がりのなか」のエントリーで引用した唐沢俊一の文章には、
「映画館の暗がりで、秘かな悪事(別に禁止されているわけではなかったが、当時の高校
では、映画を見ることは決して推賞されていなかった)の快感にワクワク」などとあって、
今回は、「映画館の狭い椅子の中に縛りつけ」である。

2011年7月20日投稿 暗いところにいた男 【訃報 和田慎二】」の中にも、 「かつて同じ
暗い空間にいた同志に、心からのご冥福をお祈りするものである」とあるが――「私と和田
氏はあの時期、名画座の暗い空間をかなりの確率で同時体験していたと思う」について
は、「藤岡真blog」の「田舎者のスノビズム」を参照のこと――最近の唐沢俊一は、かつて
映画館に通いまくった自分をアピールするポエムで文章を締めくくるのが好きらしい。

しかし、1974 年の原田芳雄の映画 3 本を、当時 16 歳くらいの唐沢俊一がリアルタイム
で見たか、または上京してから名画座などで見たかと思わせる一方、昔の裏モノ日記
では、『修羅雪姫・怨み恋歌』 (ここここも参照) を DVD で鑑賞したという話が書いて
あったりする。

http://www.tobunken.com/diary/diary20070821114006.html
>日記 :: 2007年 :: 08月 :: 21日(火曜日)
〈略〉
>9時ころ、冷蔵庫の中のものつまみながら、
>DVDで『修羅雪姫 怨み恋歌』見る。


まあ昔見た映画を DVD で買って再鑑賞したということかもしれないけど。

それはともかく、2ちゃんねるのスレには、「先生は触れてないが近年では不毛地帯の
演技が絶賛されてたな」、「そのタイトルを書きたく無かったのでは」とか書き込まれて
いた『不毛地帯』は、代表作扱いで原田芳雄のプロフィールにも登場。

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110723/ent11072307590006-n4.htm
>追悼 人間的魅力あふれる個性派俳優・原田芳雄
> 2011.7.23 07:56 (4/4ページ)

>【プロフィル】原田芳雄
> はらだ・よしお 昭和15年、東京都出身。43年、「復讐の歌が聞こえる」で映画デ
>ビュー。黒木和雄監督の「竜馬暗殺」「祭りの準備」、鈴木清順監督「ツィゴイネルワイ
>ゼン」などで高く評価され、数多くの作品に出演した。「不毛地帯」などのテレビドラマ
>や、ブルース歌手としても活躍。3年前に大腸がんを手術後、抗がん剤治療を続けてい
>た。19日、肺炎のため死去。71歳。


確かに原田芳雄といえば「テレビドラマや、ブルース歌手としても活躍」との印象も強い。
唐沢俊一も『西部警察』や「NHKの『白洲次郎』」には言及しているから、「映画館の狭い
椅子の中に縛りつけ」に拘って『不毛地帯』をスルーしたわけではないのだろう。

ただ、『西部警察』については、「あの藤崎はまぎれもなく安保世代の亡霊」とか、とにかく
「安保」がどうとかいいたかっただけと違うかと思ったりするけど。最近特に、安保を話題に
するのを好む傾向がある唐沢俊一であるから。

そもそも「共産党シンパであった私の小学校の担任」って実在の人物なの?
「われわれの世代」なんて書かないで「弟の世代」にしとけばよかったのに

それにしても、『竜馬暗殺』については「70年安保の成立で突如断ち切られた若い世代
の革命思想の挫折感を象徴」――と書かれていたので、唐沢俊一は「70年安保」を話題
にしたいのかなと何となく思って読んでいたら、『西部警察』についての記述では「あの
藤崎はまぎれもなく安保世代の亡霊、当時の日本の40代の、まつろわぬ魂の具現」と、
1984 年時点での 40代を明示的に指定しているようなので、あれっと思った。その年代
だと、以下の内田樹のブログでいう「60年安保」の世代にしては若過ぎで、「70年安保」
の参加者にしては少し歳を取り過ぎている。

http://blog.tatsuru.com/2008/07/06_1145.php
>60年安保のときに運動を指導したのは当時20代後半から30代はじめ。
>つまり、1930年から35年生まれというあたりである。敗戦のときに10歳から15歳。
〈略〉
>70年安保世代はそれよりずっと若い。
>運動に参加した人々はおおよそ1945年から50年生まれ。


推測に過ぎないけど、1940 年生まれの原田芳雄は 1984 年には 44 歳で、だから唐沢
俊一は、「当時の日本の40代の、まつろわぬ魂の具現」とかやったんじゃないかなあ。
上記の内田樹のブログによると、あまり安保で運動しなかった世代に属しそうだけど。

http://ja.wikipedia.org/wiki/原田芳雄
>原田 芳雄(はらだ よしお、1940年2月29日 - 2011年7月19日)は、日本の俳優。

ただ、『西部警察』の方はともかく、『竜馬暗殺』の方は「安保」とからめて語る人もいる。

「竜馬暗殺 安保」だけでググると「安保清康」の方がきてしまうけど、おいといて。

http://ja.wikipedia.org/wiki/安保清康
>1896年6月、日清戦争の功により男爵を叙爵し華族となり、同年12月、「安保」に改姓
>した。
>坂本龍馬の晩年の友人で、1867年11月、龍馬が暗殺される直前に、手紙のやりとりを
>していた人物の一人。


「竜馬暗殺 安保 原田芳雄」で捜すと、ちらほらと。

http://cinema.intercritique.com/movie.cgi?mid=4247
>幾人かのちょん髷姿に僅かながらの時代劇性を再確認させられるが・・・これはまるで
>70年安保闘争の残党たちの挫折を描いた現代劇だ。誰も彼も時代劇なんて事は考え
>てはいない。だからリアルな肌感覚がおぞましい。


http://teaforone.blog4.fc2.com/blog-entry-22.html
> ATG作品の黒木和雄監督「竜馬暗殺」('74)だ。
> 原田芳雄の坂本竜馬、石橋蓮司の中岡慎太郎で、暗殺される最後の3日間をモノク
>ロ映像で描いた作品。これも先の神代作品と同じように、終わってしまった60年安保か
>ら、70年代の虚無感を染み込ませた斬新な竜馬映画だった。とにかく男たちがカッコ悪
>いのだ。


http://blog.livedoor.jp/shunzo480707/archives/3865532.html
>とにかく原田芳雄のような顔と個性は二度と現れないだろう。彼の顔は全共闘世代の
>あこがれであったのは間違いない。


「彼の顔は全共闘世代のあこがれ」というのは、わかるような気が。テロリストってあこが
れるよな、とか口走るタイプに好かれていたと記憶する。

なお、『竜馬暗殺』のラストシーンは http://www.youtube.com/watch?v=I9FL8n1yC4A
で見れる。


で、他に気になっているのは、「死にざまのいい人だったと思う。もちろん、映画の中での
話だ」 (『西部警察』はテレビなんだけど) といっていたはずが、「死と生の境に存在する
ドラキュラと同じく」という話にズレていくことになった『ツィゴイネルワイゼン』。

唐沢俊一がドラキュラについて語るのが好き (で、当然のようにガセ頻度も高いという話
は、ここここここここなどを参照) なのは知っているけど、「『ツィゴイネルワイゼン』
(80)での中砂糺」は、ドラキュラという設定ではないよねえ……。

いや唐沢俊一もそれは承知の上、というのは、わかるのだけど。だから「まるでドラキュラ
のマントのようになびかせて」とか「大谷直子とのキスシーンはまさにドラキュラの吸血
シーン」とか、必死になって (?) ドラキュラだドラキュラだと連呼しているのかなあとも思う。

……しかし、「大谷直子とのキスシーン」とは、これ↓のことだろうか。

http://joshinweb.jp/dp/4988102642518.html?ACK=BLG002701
(写真: http://img.joshinweb.jp/cdshop/img/jacket/org/PIBD/PIBD-1062.jpg )

自分には原田芳雄はドラキュラに見えないのだが。単に「吸血シーン」とだけ書かれて
いたのならまだしも、ドラキュラというと貴族というイメージがあるので、どうしても「違う」
と思ってしまう。唐沢俊一だって、このエントリーに引用した文章では、「伯爵の位を持つ
貴族」だ、「青い血」だと書いていたはずなのに。原田芳雄の方は、ドラキュラというには、
あまりにワイルドな雰囲気というか。

http://lmaga.jp/blog/news/2011/07/post-102.html
>そして、鈴木清順監督の代表作であり、ジプシーのごとく各地をさすらう男を野性的な
>魅力で演じた、『ツィゴイネルワイゼン』(1980年作品、写真上)。

(写真: http://lmaga.jp/blog/news/ツィゴイネルワイゼン005.jpg )

「羽織ったトンビをまるでドラキュラのマントのようになびかせて」というのも、どうかなあと
思う。確かにトンビ (インバネスコート) って、着方によっては「ドラキュラのマント」っぽく
見えることはあるだろうけど、『ツィゴイネルワイゼン』の原田芳雄はまた別系統の怪人に
見える気がする。

- http://www.youtube.com/watch?v=EHXhdPHhUMw
- http://www.youtube.com/watch?v=8gZm52CNz00


それと、報道の通り、なので唐沢俊一がどうこうという話ではないと思うけど、「大腸ガンを
経験し、腸閉塞と誤嚥性肺炎に冒され、持病の腰部脊柱管狭窄症の悪化」の部分も気に
なっている。結局、がんが死因だといえるのかどうか。

http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20110719/enn1107191631011-n1.htm
> 声が出にくいため、共演の石橋蓮司(69)が「今日はどうもありがとうございます。どう
>ぞ、ごゆっくりご覧ください」とメッセージを代読。観客から拍手があがると、自らの寿命
>を悟っていたのか原田さんはポロポロと涙をこぼして手で拭った。隣の佐藤浩市(50)
>は、天を仰ぐように涙をこらえた。
> 原田さんにとって、公の場は、5月4日に映画の舞台、長野・大鹿村で行われた完成
>披露試写会以来。このときは、元気に歩いてあいさつしていたというから、わずか2カ月
>の間に急激に病魔が襲ったことになる。
> 病状については、腸閉塞と誤嚥(ごえん)性肺炎を併発し、腰痛を伴う持病の腰部脊
>柱管狭窄症の悪化-と発表されていた。
> 原田さんは2008年に早期の大腸がんが発見され、手術していったんは克服。俳優
>活動を続けてきた。


http://blog.livedoor.jp/sakamotosinkyuuin/archives/52211117.html
>報道によると腸閉塞と誤嚥性肺炎を併発し、腰痛を伴う持病の腰部脊柱管狭窄症の悪
>化-と発表されていた。2008年に早期の大腸がんが発見され、手術していったんは克
>服とも書かれている。こんないい加減な認識で身体や病気の記事を書くなといいたい。
>がんの一時的克服って変であるし、腰部脊柱管狭窄症は死なないし肺炎とは別であ
>る。誤嚥や腸閉塞を起こした原因の方が重大である。


http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=postseven_27030
> 7月19日、上行結腸がんによる肺炎のために亡くなった原田芳雄さん(享年71)につ
>いて、女優・松田美由紀(49)は目を細め、ときおり愛おしむように話し始めた。
〈略〉
>※女性セブン2011年8月11日号



ついでに、唐沢俊一が、「時局がらみなのにスルー」しちゃった原発関係。

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/books/1311346621/189
>189 :無名草子さん:2011/07/26(火) 08:54:15.06
http://www.youtube.com/watch?v=pjzE2BHFTds&hd=1
>>原田芳雄が福島原発でアポ無し撮影『原子力戦争』

>テンテーが触れてないと言えば、こんなのもあるね。
>あんなに原発と言って大騒ぎしてたのに、時局がらみなのにスルーしちゃうなんて。


http://vinetculture.com/blog/?p=872
>なかでも印象的だったのは『人魚伝説』(池田敏春)は原発誘致にからむ殺人事件を目
>撃した漁師が殺害され、その復讐にいどむ妻の執拗な姿、あまりにもタイムリーな内容
>で会場からは満場の拍手が上がるほど。また個人的には『竜馬暗殺』(黒木和雄)の
>原田芳雄さんの自然体な演技、それは『祭りの準備』(黒木)にも継承されている。アウ
>トローなその姿には現在にも相通ずるカッコよさがある。奇しくも、その映画が放映され
>た当日に原田さんが逝去された!合掌。


でも、原発関係についてはスルーというのは、本人のためにも本人以外の人間のために
もよかったと思う (←偉そう) から、よいとして。

今回読んでいて心臓に悪かったのは、書き出しの部分。「死にざまのいい人だったと
思う。もちろん、映画の中での話だ」って、映画以外の「死にざま」についてはどう思って
いるといいたいのかと……いやまあ“悪意”はないのだろうけど。


More...

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/books/1311346621/
-------
187 :無名草子さん:2011/07/26(火) 08:33:22.35
あれっ、テンテーがボクらの期待通りにせっかく追悼文をアップしてくれたのに誰も話題にしてないなんて……
検証はんも藤岡先生も一行知識さんもまだ触れてないスね。

>イベント
>2011年7月25日投稿.
>怪しかった男 【訃報 原田芳雄】
http://www.tobunken.com/news/news20110725204427.html

いいなあー。
テンテー、タイトルからトバしてます。
全般的に、カラサワ的には穏当な方かな、まだよく読んでないけど。


188 :無名草子さん:2011/07/26(火) 08:42:14.57
先生は触れてないが近年では
不毛地帯の演技が絶賛されてたな

189 :無名草子さん:2011/07/26(火) 08:54:15.06
http://www.youtube.com/watch?v=pjzE2BHFTds&hd=1
>原田芳雄が福島原発でアポ無し撮影『原子力戦争』

テンテーが触れてないと言えば、こんなのもあるね。
あんなに原発と言って大騒ぎしてたのに、時局がらみなのにスルーしちゃうなんて。


190 :無名草子さん:2011/07/26(火) 09:00:21.87
>>188
そのタイトルを書きたく無かったのでは.....って、見ていないと思うけど。

191 :無名草子さん:2011/07/26(火) 09:05:41.91
無毛じゃないんだから(笑)

192 :無名草子さん:2011/07/26(火) 09:23:55.96
>>187
>R・I・P。

て、テンテー……

193 :無名草子さん:2011/07/26(火) 09:29:07.21
>R・I・P。

フォントによっちゃ顔文字w

197 :無名草子さん:2011/07/26(火) 10:06:30.72
>>193
トンデモない一行知識の世界さんが何度も指摘されてることでは
あるんですが……

変ですよねえ

>>195
本を(物理的に)処分することは、できても、お肉のほうは……

-------


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