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2011.01.03 (Mon)

妄想とファンタジーのあいだ

http://www.tobunken.com/news/news20110102193619.html

イベント
2011年1月2日投稿
分析した男 【訃報 ジェフリー・クローリー】
10月29日、ジェフリー・クローリー83歳で死去。
イギリスにおける写真解析の専門家として非情に名高い人物で、
ケネディ暗殺の写真の解析も依頼されたことがあるそうだが、
トンデモ系の人にとってはあのコティングレー妖精写真の
分析に当たった人として有名。

コティングレー妖精写真事件とは、1917年、イギリスの小村
コティングレーで、エルシーとフランシスという二人の少女が
妖精の写真を撮ったという事件。後にシャーロック・ホームズの作者
であるコナン・ドイルがこれを見て“ホンモノ”と断定したために
大騒ぎになった。ちなみに、ドイルの原稿の載ったストランド・
マガジンに掲載された妖精写真があまりにインチキ臭かったために、
後世ドイルはこんなチャチなトリック写真も見抜けぬ明きめくら、と
言われ続けることになったが、これは編集部がピンボケの
オリジナル写真を修正したためわざとくさくなったもので、
オリジナルの写真はなるほど、ちょっとインチキとはわかりにくい。
http://www.ash-tree.bc.ca/acdsfairies.htm

1979年、クローリーはこの写真を分析し、少女たちのトリックを
暴露した(少女たちが捏造を告白した証言も出てきた)ことで有名に
なったが、しかし彼はトンデモをあばいて、信じるものの愚鈍を
あざ笑うような偏狭な懐疑論者ではなかったようだ。
彼は、フランシスが最後まで“これだけは本もの”と言っていた写真につき
「どう調べても偽造の証拠は発見できなかった」
と言っているが、これは彼の優しさが言わせた言葉ではないか(実際、
その写真もインチキ臭さという点では他の写真と変わりない)。
ニューヨークタイムスの訃報記事は、この事件に対するクローリーの
次のような言葉で締めくくられている。
「もちろん妖精は存在する。サンタクロースが存在するのと同じくね。
だが、私はそれらをこの苛酷な現代社会にひきずり出そうとは思わんね」
「エルシーたちは、誰にも危害を与えていない。彼女たちはわれわれ
に神話を与えてくれたんだ。世界中のプロカメラマンのうちの誰に、
そんな真似が出来ると思うかね?」
ユーモアとファンタジーを解するイギリス人らしい言葉である。
黙祷。


×1979年 ○1982年
×少女たちのトリックを暴露 ○写真が偽物であることを暴露

「ドイルの原稿の載ったストランド・マガジンに掲載された妖精写真があまりにインチキ臭
かったために」は、唐沢俊一のリンクしている http://www.ash-tree.bc.ca/acdsfairies.htm
の記述を元にしていると思われる。

http://www.ash-tree.bc.ca/acdsfairies.htm
> In fairness to ACD and others who believed in the pictures, the original photographs
> were much fuzzier and less detailed than the versions commonly seen today; at
> some point, probably at Gardner's request, the original plates were sharpened and
> enhanced. Still, the pictures do look embarrassingly 'fake' to modem eyes, and they
> clearly did to many contemporary readers as well, who failed to understand how the
> creator of Sherlock Holmes could be so easily taken in.


唐沢俊一いう「あまりにインチキ臭かった」ために、シャーロック・ホームズの創造者が
こんなものに簡単に騙されるなんて――と今日の人々に首をひねらせている版は、この
ページに載っている http://www.ash-tree.bc.ca/images/acdscottingley1.jpg の方で、
輪郭がくっきりとするように加工されているようだ。ぼんやりして細部がわからないという
「the original photographs」が http://www.ash-tree.bc.ca/images/acdscottingley3.jpg
そして、同ページの http://www.ash-tree.bc.ca/images/acdscottingley2.jpg を見ると、
「ストランド・マガジンに掲載された妖精写真」は、唐沢俊一のいう「ピンボケのオリジナル
写真」よりははっきりしている。

困るのは、http://www.ash-tree.bc.ca/acdsfairies.htm の写真はどれも画質がよいとは
いえないせいか、「ストランド・マガジンに掲載された妖精写真」の方ですら、ピンボケに
見えてしまうこと。「sharpened and enhanced」されている写真は:

- http://www.museumofhoaxes.com/hoax/photo_database/image/the_cottingley_fairies/

で参照することができる版ではないかと。「The Cottingley Photographs and Their Sequel
by Edward Gardner (published 1945)」に収録されていたもので、各写真をクリックすると
表示される拡大画像をみると、さすがにここまでくると「オリジナル写真を修正したためわざ
とくさくなった」感じだなあと思える。また細部がはっきりしたおかげか、この妖精たちは、
「Princess Mary's Gift Book」に載っている絵とそっくりだという突っ込みを入れられるはめ
になっている。指摘したのは、疑似科学暴きで有名な James Randi。

この指摘が的を射ていたことは、1981 年に Elsie Wright が、Unexplained magazine 誌の
Joe Cooper のインタビューにこたえた告白により証明される。

http://www.museumofhoaxes.com/hoax/photo_database/image/the_cottingley_fairies/
> It was not until 1978 that James Randi pointed out that the fairies in the pictures
> were very similar to figures in a children's book called Princess Mary's Gift Book,
> which had been published in 1915 shortly before the girls took the photographs.

> Subsequently, in 1981, Elsie Wright confessed to Joe Cooper, who interviewed her
> for The Unexplained magazine, that the fairies were, in fact, paper cutouts. She
> explained that she had sketched the fairies using Princess Mary's Gift Book as
> inspiration. She had then made paper cutouts from these sketches, which she held
> in place with hatpins. In the second photo (of Elsie and the gnome) the tip of a
> hatpin can actually be seen in the middle of the creature. Doyle had seen this dot,
> but interpreted it as the creature's belly button, leading him to argue that fairies
> give birth just like humans!


ドイルが騙された理由としてよくあげられるのは、原版に加工がないと Gardner がいった
こと、当時 16 歳の Elsie Wright と 9 歳の Frances Griffiths にそんな凝ったトリックが
可能とは思えなかったことだが、スケッチを切り抜いて hatpin (帽子の留め針) でとめた
のならば、原版に加工の跡はなかっただろうし、年若い姉妹にも可能な方法であったという
ことになる。ドイルが、針の頭がうつった箇所に気がついていたのに、妖精のヘソだと解釈
したという話も、ちょっとおもしろい。


それはよいのだが、これまで引用したページや、「ニューヨークタイムスの訃報記事」を
見ても、唐沢俊一のいう「1979年、クローリーはこの写真を分析し、少女たちのトリックを
暴露した」、「フランシスが最後まで“これだけは本もの”と言っていた写真につき『どう調べ
ても偽造の証拠は発見できなかった』と言っている」が、どこからきたのかわからないのが
困ったところ。

唐沢俊一の説明ではわかりにくいけれど、「フランシスが最後まで“これだけは本もの”と
言っていた写真」は、以下で「the fifth photo in the series」といっているもので
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Cottingley-sunbath.jpg の写真。唐沢俊一の“追討”
記事に貼られている写真とは異なる。そして、実際に撮影した Elsie Wright が、写真は
全部偽物だといっていることを、あえてふせているみたいに思える。

http://www.nytimes.com/2010/11/07/world/europe/07crawley.html?_r=2&pagewanted=2
> To the end of her life, Frances, who died in 1986, maintained that the fifth photo
> in the series was genuine. Elsie, who died in 1988, said that all were fakes.


そして、クローリーが「どう調べても偽造の証拠は発見できなかった」と発言している箇所
が見あたらないのだ。「その写真もインチキ臭さという点では他の写真と変わりない」と
いうのはその通りだとして、「これは彼の優しさが言わせた言葉ではないか」といわれて
も……。

そもそも「ニューヨークタイムスの訃報記事」を読むと、「クローリーはこの写真を分析」
したのは確かだが、彼が「1979年」、「少女たちのトリックを暴露した」といえるかは疑問
である。

その年に「トリックを暴露」したのは James Randi ではないかと思えるし、「ニューヨーク
タイムスの訃報記事」によるとクローリーは、前述の Unexplained magazine 誌の Joe
Cooper に依頼されて写真を分析するのだが、そのときにとった手法は、当時と同じカメラ
を使用して、件の妖精写真が再現できるかどうか確認するというもの。

つまり、先に引用した文章と下記の記事とをあわせて考えると、1978 年の James Randi、
1981 年の Joe Cooper のインタビューの後、切り抜いた妖精の絵をピンなどでとめ、
当時のカメラで撮影して同じような写真がつくれるかどうかを検証し、これらの写真は偽物
であると暴露した記事を British Journal of Photography に掲載したのが 1982 年から
1983 年にかけてという話になるのではないかと。

http://www.nytimes.com/2010/11/07/world/europe/07crawley.html?_r=2&pagewanted=2
> From the mid-1960s to the mid-1980s, Mr. Crawley was editor in chief of the
> magazine British Journal of Photography. His 10-part series exposing the
> Cottingley fairy photographs as fakes appeared there in 1982 and 1983.

> Mr. Crawley had been asked to determine the authenticity of the photos in the
> late 1970s. “My instant reaction was amusement that it could be thought that
> the photographs depicted actual beings,” he wrote in 2000.

> But he came to believe, as he wrote, that “the photographic world had a duty, for
> its own self-respect,” to clarify the record.

> Mr. Harding of the National Media Museum said of Mr. Crawley: “He set the same
> approach to the Cottingley fairies as with any assignment, be it testing a new
> chemical or a new lens. What he did was take everything back to empirical
> principles, ignore everything that had been written previously, go back to the
> actual cameras, the actual prints, and analyze them in a way that would inform
> something that was objective.”

> After acquiring the original cameras, Mr. Crawley painstakingly tested whether
> they were capable of producing images as crisp and recognizable as those
> popularized by Mr. Gardner and Mr. Conan Doyle. In the end he determined that
> they were not, and that the darkroom alchemy ordered by Mr. Gardner had
> transformed the girls’ amateurish blurs into marketable fairies.


で、「この事件に対するクローリーの次のような言葉」を唐沢俊一が翻訳しているが……。

http://www.nytimes.com/2010/11/07/world/europe/07crawley.html?_r=2&pagewanted=2
> “Of course there are fairies ― just as there is Father Christmas,” Mr. Crawley
> wrote in the British Journal of Photography in 2000. “The trouble comes when
> you try to make them corporeal. They are fine poetic concepts taking us out of
> this at times too ugly real world.”
> “At least,” he went on to say, “Elsie gave us a myth which has never harmed
> anyone.”
> “How many professed photographers,” he added, “can claim to have equaled her
> achievement with the first photograph they ever took?”


2ちゃんねるのスレでもさんざん指摘されていたが (Read More 参照)、これは意訳といえる
ものではなく誤訳といってよいだろう。

「『サンタクロースが実在するのと同程度にしか妖精は実在しない(どちらも現実世界には
いない)』という意味の発言の筈なんだが」というのには同意で、「ユーモアとファンタジーを
解するイギリス人らしい言葉である」とか書いている唐沢俊一がそれをどう理解しているか
は怪しいと思う。

彼らを実体化させようとする (肉体をあたえようとする) と厄介なことになる、彼らはときには
あまりに醜悪な現実世界の外に私たちを連れて行ってくれる美しい詩的な概念なのだ、
とかいう意味のことをいってるのに、「だが、私はそれらをこの苛酷な現代社会にひきずり
出そうとは思わんね」というのはどうかと思うし。

「エルシーたちは、誰にも危害を与えていない。彼女たちはわれわれに神話を与えてくれ
たんだ。世界中のプロカメラマンのうちの誰に、そんな真似が出来ると思うかね?」は、
原文の「Elsie」を「エルシーたち」「彼女たち」にしてしまっている――唐沢俊一は、エルシー
とフランシスといいたくて「エルシーたち」にしたと思われるが、これはクローリーの言葉の
勝手な変更でしかない――し、which の訳し方は変だし、エルシーと同等の作品を創作
できたと主張できるプロのカメラマンが何人いるだろうかというのを、「彼女たち」は「神話
を与えてくれた」、神話を与えてくれるなんて真似ができたのは世界中のプロカメラマンの
誰にもできなかったことだったという話にねじ曲げてしまっている。



More...

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/books/1293314261/
-------
851 :デューの字:2011/01/03(月) 07:54:01
http://www.tobunken.com/news/news20110102193619.html
>分析した男 【訃報 ジェフリー・クローリー】

>イギリスにおける写真解析の専門家として非情に名高い人物で、
非情に名高い人物……

前後でこんな矛盾する発言も。

>後世ドイルはこんなチャチなトリック写真も見抜けぬ明きめくら、と
>言われ続けることになったが、これは編集部がピンボケのオリジナル
>写真を修正したためわざとくさくなったもので、オリジナルの写真は
>なるほど、ちょっとインチキとはわかりにくい。

>彼は、フランシスが最後まで“これだけは本もの”と言っていた写真につき
>「どう調べても偽造の証拠は発見できなかった」と言っているが、これは彼
>の優しさが言わせた言葉ではないか(実際、その写真もインチキ臭さという
>点では他の写真と変わりない)。

「インチキとはわかりにくい」「インチキ臭」い写真て何?

852 :無名草子さん:2011/01/03(月) 07:54:18
何度も指摘されてるけど、唐沢ってもはや死者に対して
「どや顔」してみせるしか己のアイデンティティー保てないのね。

853 :デューの字:2011/01/03(月) 07:55:20
>もちろん妖精は存在する。サンタクロースが存在するのと同じくね。
この人レトリックが分からないのかなあ。肯定文だから意味内容も肯定とは限らない。「サンタ
クロースが実在するのと同程度にしか妖精は実在しない(どちらも現実世界にはいない)」という
意味の発言の筈なんだが。それに以下の文章は間違いなく誤訳。

>だが、私はそれらをこの苛酷な現代社会にひきずり出そうとは思わんね。
原文(http://www.nytimes.com/2010/11/07/world/europe/07crawley.html?pagewanted=2&_r=1)は、
>“The trouble comes when you try to make them corporeal. They are fine poetic concepts
>taking us out of this at times too ugly real world.”
(だが、それら(妖精やサンタクロース)を現実のものにしようとすれば厄介な事になる。それらは、
時としてあまりにも醜悪すぎる現実世界から我々を連れ出してくれる、すぐれて詩的な観念なのであ
る。)
と書かれており、「私」という一人称はどこにも見当たらないし、意味内容上もしくは文脈上そう
訳出せざるを得ない部分があるわけでもない。注目すべきは、この段階でクローリーはまだ捏造者を
擁護してはいない点だ。

>エルシーたちは、誰にも危害を与えていない。彼女たちはわれわれに神話を与えてくれたんだ。
原文はこう。
>“At least,” he went on to say, “Elsie gave us a myth which has never harmed anyone.”
(「少なくとも、エルジーが我々に提供したのは非現実のものではあったが、決して人を傷つける
ような代物ではなかったのだ」と彼は言葉を続けた。)

>世界中のプロカメラマンのうちの誰に、そんな真似が出来ると思うかね?
>“How many professed photographers,” he added, “can claim to have equaled her achievement
with the first photograph they ever took?”
(初めて写真を撮った時に、彼女の作品に匹敵するものを創り出せたと胸を張ることのできるプロの
写真家はどれほどいるだろう?)

855 :デューの字:2011/01/03(月) 08:00:38
最後の一文は直訳し辛かったので、かなりの意訳になったけど、超訳や創訳ほどには飛躍してないつもり。

クローリー氏の発言は、「ユーモアとファンタジーを解するイギリス人ならでは」の発言というよりも、
写真愛好家としての一言。少女たちの捏造写真はあくまで捏造ではあっても、だからといってその芸術性
まで否定することは出来ないんだよ、という提言の筈。トンデモ物件を見付けるとすかさず揶揄せずには
いられない、まさしく「と学会」の会員のような人たちをターゲットにした発言であり皮肉であるのだけ
どねえ。

857 :デューの字:2011/01/03(月) 08:03:53
一部訂正。

△だが、それら(妖精やサンタクロース)を現実のものにしようとすれば

○だが、それら(妖精やサンタクロース)に肉体を与えようとすれば

870 :無名草子さん:2011/01/03(月) 09:13:53
テンテーって対象に思い入れが無くて追悼しちゃうから、普通の人だったら
対象に感情移入するようなところで、自分語りを始めちゃう。あるいは、対
象を、自分の水準に引き込んで(引き下げて)語ってしまう。

今回の追討でも、佐野洋子の代表作を「自分の年代でないと分からない」と
言い出したのもそういうことだろうし、クローリーの発言を、最初にトンデ
モさん擁護ありきに歪曲したあげく誤訳したのも、初歩的な語学力云々以前
にそういう考え方しかできないテンテーの発想の問題なんだろう。流石は
「と学会創設メンバー」と嘯きながら平気でホメオパシーにかぶれるだけの
ことはある。


871 :無名草子さん:2011/01/03(月) 09:19:31
>初歩的な語学力云々以前
でも中学生英語のレベルで文法からつまづいてるからな。
 >エルシーたちは、誰にも危害を与えていない。彼女たちはわれわれに神話を与えてくれたんだ。
 >“At least,” he went on to say, “Elsie gave us a myth which has never harmed anyone.”
「エルシーたち」って。
Elsie は固有名詞だし単数だし。
あと、whichの先行詞をElsieに解釈してるのも凄い。
このレベルで本当に青学に入れるんだったら、いまどきの中学生はほとんど青学に
入れるんじゃない?


872 :無名草子さん:2011/01/03(月) 09:26:22
浪人生時代と比べて今が劣化しまくってるだけだよ、きっと
…テンテーは青学に入学出来る学力だったと擁護してあげようかと思ったが、
そうなると今を貶めるしか方法がなかったわ

which以下がElsieの説明だとは流石に思わないだろ、つか思えないよ普通
なんでこんなレベルなのに翻訳しようと思ったんだと問いたい

873 :無名草子さん:2011/01/03(月) 09:30:09
>>872
年末年始の休暇で、英文の下読みをしてくれる人がいなかったんじゃない?

874 :無名草子さん:2011/01/03(月) 09:39:34
悲鳴を上げながら追悼文を書いたから集中出来なかったんじゃないの?

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