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2009.03.13 (Fri)

最初にガセを減らさずどんどん本を出せるという非常識の世界を覚えてしまうことで、常識的理性がマヒ?

前エントリーに続いての、社会派くんより。

http://www.shakaihakun.com/vol086/01.html

唐沢 国家が単なる紙切れにまじないをかけただけで、そこに価値が生じる
という錬金術だな。要するにオカルトだよね。マルチ商法って理屈で考えれ
ば絶対にうまくいくわけがないのに、これだけ騙される人がたくさん出てきて
しまうっていうのは、社長の錬金術を信じた人たちがいた、というオカルト信
仰なんだよね。

村崎 円天を信じ込んでいた人たちの姿をテレビで流していたんだけどスゴ
いよ、「使っても使っても、お金が減らないのよ~!」って喜々としてしゃべっ
てんだもん(笑)。見ていて、こっちまで気が狂いそうになったぞ。

唐沢 理性ある現代人がそういう状態になってしまうというのはね、今の世
の中の経済システムはどこか間違っている、と思っている人がいかに多い
かという証拠かもしれないけどさ、それにしたって錬金術師じゃねえんだか
ら、「使っても減らない」金なんてあるわけねえだろうって。

http://s02.megalodon.jp/2009-0312-0740-12/www.shakaihakun.com/vol086/01.html

「単なる紙切れにまじないをかけただけで、そこに価値が生じる」なんて錬金術はない。
少なくとも、一般的に「錬金術」と聞いてまず頭に浮かぶのは、「卑金属を貴金属の金
に変えようとする」技術、金 (きん) 以外の金属から金 (きん) をつくろうとするもので、
紙を金 (かね) にかえるための魔法とは、また別の系統となるだろう。狸が葉っぱを、
お金に見せるやつとか。

錬金術といわれて連想されるものには他に、賢者の石とかホムンクルスとかいろいろ
あるけど、そちらに意味を広げていくと、下の Wikipedia の記述でいう「『利殖』のイメー
ジ」からは、どんどんずれていく。

「『使っても減らない』金」をつくり出す者が「錬金術師」という唐沢俊一の定義も、首を
ひねる。比喩的に「錬金術師」という表現を使う場合でも、使っても使っても、どこからか
金を工面してくる人間をさしたりするのが通常で、「使っても減らない」ような画期的な
金そして貨幣体系を発明するのは、これもまた系統が別ではないかと。

いやまあ「錬金術」「錬金術師」という言葉を単なる比喩として、本来の意味とは多少
(だいぶ?) 異なる意味で使うのも、文脈によってはアリだと思うけど、唐沢俊一は円天を
非難するために、「錬金術だな。要するにオカルトだよね」、「オカルト信仰なんだよね」
と真面目に書いているのであって。そこでいう錬金術やオカルトが、何のことはない当の
唐沢俊一が勝手に定義したトンデモ錬金術、トンデモオカルトであるならば、トンデモさん
によるトンデモ批判にしかならないのでは。

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=錬金術&dtype=0
>れんきん‐じゅつ【錬金術】
>紀元1世紀ごろ以前にエジプトに始まり、アラビアを経てヨーロッパに広がった、卑金
>属を貴金属の金に変えようとする化学技術。さらに不老不死の仙薬を得ることができ
>るとされ、呪術(じゅじゅつ)的性格をもった。科学としては誤りであったが、多くの化学
>的知識が蓄積され、近代化学成立の基礎資料となった。アルケミー。


http://ja.wikipedia.org/wiki/錬金術
>錬金術(れんきんじゅつ、Alchemy)とは、最も狭義には、化学的手段を用いて卑金属
>から貴金属(特に金)を精錬しようとする試みのこと。広義では、金属に限らず様々な
>物質や、人間の肉体や魂をも対象として、それらをより完全な存在に錬成する試みを
>指す。
〈略〉
>一般によく知られた錬金術とは、物質をより完全な存在に変える賢者の石を創る技術
>のことをいう。この賢者の石を用いれば、卑金属を金などの貴金属に変える事ができ
>るという。なお、一般的には金への物質変成など「利殖」のイメージが強い錬金術では
>あるが、本来は「万物融解液」により、物質よりその性質(例えれば金が金であるとい
>う性質)を具現化させている「精」(エリクシール)を解放し「精」の性質を得ようとするの
>がその根元的な目的であり(金のエリクシールは過程であって目的ではない)、生命の
>根元たる「生命のエリクシール」への到達こそが錬金術の究極の目的である。
〈略〉
>またホムンクルスのように、無生物から人間を作ろうとする技術も、一般の物質から、
>より完全な存在に近い魂を備えた人間を作り出すという意味で錬金術と言える。


その他参考 URL:
- http://ja.wikipedia.org/wiki/鋼の錬金術師
- http://ja.wikipedia.org/wiki/オリハルコン

http://www.shakaihakun.com/vol086/01.html

村崎 「第二通貨として円天が流通すれば、世の中に貧乏な人がいなくな
る」とか、どう見ても気が狂ってるとしか思えない提案を、堂々と平気で主張
してしかも信じ込ませられるってのはスゲエよな。何でも円天に金を預ける
と同額の円天ポイントがもらえて、しかも預けた金はそのまま利息がついて
増えていくんだと。それで円天もいくら使っても、年が改まるとまた新しい額
のポイントがもらえるんだから万々歳なんだってさ。何の魔法だよ?

唐沢 これ、単なる悪徳商法じゃなくて、新興宗教。しかも最初に金を減ら
さずどんどんものが買えるという非常識の世界を覚えてしまうことで、常識
的理性がマヒしてしまうんだな。トランセンデンタル(超越的)体験というやつ
で、常識や経験則を超えた超常的思考回路にいったんハマると、もう、滅多
なことでは現実に戻ってこられなくなる。つまりは軽い発狂だね。

http://s02.megalodon.jp/2009-0312-0740-12/www.shakaihakun.com/vol086/01.html

「最初に金を減らさずどんどんものが買える」というのは、確かに「非常識の世界」では
あると思うけど、それを「トランセンデンタル(超越的)体験」といってよいものかどうかは
……「ちょっと……いや、かなり違うような気がする」と、2ちゃんねるのスレでも指摘され
ていたけど (Read More 参照)。

http://homepage3.nifty.com/yahoyorodu/seitozoku.htm
>超越的体験の分類
>さて,俗の中に聖を見いだす経験は宗教体験,神秘体験,自己超越体験にも通じてい
>く。
>本山博によれば,宗教経験とは,「人間がより「大いなるあるもの」と融合,合一するこ
>とであり,両者が絶対の一となる所にその究極がある。而して両者が合一融合すると
>きに生じる,あるいは現れる意識が宗教意識である。」と述べている。つまり,神,仏,
>霊体との交信が始まる一連の経験である。
>ここで,神仏との一体化には2つのタイプがある。
>1)大いなるあるものを自己の外に実在するものとして感得する場合・・・キリスト教神
>秘体験。聖テレサの事例。
>2)現在の個人的自己とは異なる,それを包括したより大いなる本質的な自己として
>感得する場合・・・ヨーガ,禅の体験。


http://www.office-santa.co.jp/santapress/number/sp29.html
> 「トランセンデンタルTranscendental」という言葉は、今では「超越的」とか「超越論
>的」と翻訳するようになっているが、それ以前の時代には「先験的」と訳されていた。
>「経験に先んじている」とか「経験が触れることのできない」というような意味合いで
>あろう。人間の心の中に、現実の世界での五感からの影響や経験の及ぼす働きから
>完全に自由な領域が開かれており、この自由な領域こそが、人間の本質をつくってい
>るのだという思考法の元になっているのが、この言葉である。/この言葉が指示する
>世界に心惹かれた人たちは、宗教や哲学に深い関心を寄せるようになる。 

(以上、中沢新一の著書「僕の叔父さん網野善彦」(集英社新書)からの孫引用)

何だかよくわからないが、「金を減らさずどんどんものが買えるという非常識の世界」と
共通するのは、唐沢俊一のいう「常識や経験則を超えた」、ただそれだけかという気が。

「トランセンデンタル(超越的)体験」が「常識や経験則を超えた」ものだとしても、非常識
の世界の体験はみな「トランセンデンタル(超越的)体験」ということにはならないだろう。
その伝でいくと、常識では考えられない程のパクリやガセを多数含む唐沢俊一の著作を
読んで調べるという体験それ自体も「トランセンデンタル(超越的)体験」ということになり
かねない。

で、まあ、常識では違うというその点だけをもって、円天は「新興宗教」だというのは、
さすがに少々気が引けた (?) のか、唐沢俊一はオウムの残党との共通点にも言及する。

よほど重要と思ったのか、2 度同じことを繰り返している……というのは冗談として、
なぜか豪快な二重コピペがこの箇所では発生。

この「社会派くん」の Web 連載って、専門のテープ起こし (バーバラ?) がいて、唐沢俊一
も内容をチェックして (唐沢俊一の日記にそのような記述が出てくることがある)、さらに
編集者もチェックしてから、業者に頼んで HTML 化してサイトにアップしているものだと
思うんだけど。

http://www.shakaihakun.com/vol086/01.html

村崎 さらに信じがたいのは、今回の逮捕報道の後でも、残党が円天の研究
セミナー開いていて、しかもそんな怪しいイベントに毎回四十人ぐらいも真面目
に聞きに来る阿呆がいるってことなんだよ。どうなってんだァ!?

唐沢 うーん、オウムの残党もそうなんだけど、こういうカルト集団っていうの
は、摘発されると逆に結束が強固になる法則がある。そこに「世間体もあるし、
いくらなんでもまずいんじゃないか」っていう理性的判断が介在する余地はない
のかって疑問に思うけど、ここで理性を持ち込むと、今まで自分たちがやって
きたことを全部否定しなきゃいけなくなるわけだからね。その勇気がない人たち
は、もう方向性を誤ったまま、泥沼にはまるしかなくなるんだ。

村崎 さらに信じがたいのは、今回の逮捕報道の後でも、残党が円天の研究
セミナー開いていて、しかもそんな怪しいイベントに毎回四十人ぐらいも真面目
に聞きに来る阿呆がいるってことなんだよ。どうなってんだァ!?

唐沢 うーん、オウムの残党もそうなんだけど、こういうカルト集団っていうの
は、摘発されると逆に結束が強固になる法則がある。そこに「世間体もあるし、
いくらなんでもまずいんじゃないか」っていう理性的判断が介在する余地はない
のかって疑問に思うけど、ここで理性を持ち込むと、今まで自分たちがやって
きたことを全部否定しなきゃいけなくなるわけだからね。その勇気がない人たち
は、もう方向性を誤ったまま、泥沼にはまるしかなくなるんだ。

http://s02.megalodon.jp/2009-0312-0740-12/www.shakaihakun.com/vol086/01.html

で、上記の箇所については、唐沢俊一とその取り巻きこそが、たちの悪い新興宗教に
似ているというので、2ちゃんねるのスレでさんざんパロられたりもした (Read More
参照のこと)。

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/books/1236705715/144
>唐沢 うーん、カラサワの残党もそうなんだけど、こういうカルト集団っていうの
>は、摘発されると逆に結束が強固になる法則がある。そこに「世間体もあるし、
>いくらなんでもまずいんじゃないか」っていう理性的判断が介在する余地はない
>のかって疑問に思うけど、ここで理性を持ち込むと、今まで自分たちがやって
>きたことを全部否定しなきゃいけなくなるわけだからね。その勇気がない人たち
>は、もう方向性を誤ったまま、泥沼にはまるしかなくなるんだ。

More...

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/books/1236705715/129-
-------
129 :無名草子さん:2009/03/12(木) 01:35:48
社会派くん、円天の話題。

>唐沢 これ、単なる悪徳商法じゃなくて、新興宗教。しかも最初に金を減ら
>さずどんどんものが買えるという非常識の世界を覚えてしまうことで、常識
>的理性がマヒしてしまうんだな。トランセンデンタル(超越的)体験という
>やつで、常識や経験則を超えた超常的思考回路にいったんハマると、もう、
>滅多なことでは現実に戻ってこられなくなる。つまりは軽い発狂だね。

トランセンデンタル(超越的体験)ってこういう意味でいいんだっけ?
ちょっと……いや、かなり違うような気がする。

131 :無名草子さん:2009/03/12(木) 02:33:34
>唐沢 これ、単なる読書趣味の集まりじゃなくて、新興宗教。しかも最初に
>自分のことは棚に上げて、どんどん相手を腐すという非常識の世界を覚えて
>しまうことで、常識的理性がマヒしてしまうんだな。ダブルスタンダード
>(二重標準)体験というやつで、常識や経験則を超えた超常的思考回路にいっ
>たんハマると、もう、 滅多なことでは現実に戻ってこられなくなる。
>つまりは軽い発狂だね。

つまりは軽い発狂だね。
つまりは軽い発狂だね。
    :
つまりは軽い発狂だね。

132 :無名草子さん:2009/03/12(木) 04:44:28
「社会派くん」って、アスペクトが運営してるの?
出版社のウェブマガジンって位置づけだよね。
しかも編集者は外注。
カラサーにしたら相当安い仕事で、単行本が出るからペイするって感じ?
村崎百郎は本業があるから呑気なもんだろうけど。

138 :無名草子さん:2009/03/12(木) 07:53:58
http://www.shakaihakun.com/vol086/01.html
--------
唐沢 国家が単なる紙切れにまじないをかけただけで、そこに価値が生じる
という錬金術だな。要するにオカルトだよね。
--------

いや錬金術って、「単なる紙切れにまじないをかけ」るもんじゃないと思う。
一応本物の金をつくったり、オリハルコンをつくったりとかいう志があるものでは。

139 :無名草子さん:2009/03/12(木) 07:55:38
この「社会派くん」の Web 連載って、専門のテープ起こし (バーバラ?) がいて、
唐沢俊一らも内容をチェックして、業者に頼んで HTML 化してサイトにアップして
いるものだと思うんだけど、今回はなぜか、豪快な二重コピペが発生。

http://www.shakaihakun.com/vol086/01.html
--------
村崎 さらに信じがたいのは、今回の逮捕報道の後でも、残党が円天の研究
セミナー開いていて、しかもそんな怪しいイベントに毎回四十人ぐらいも真面目
に聞きに来る阿呆がいるってことなんだよ。どうなってんだァ!?

唐沢 うーん、オウムの残党もそうなんだけど、こういうカルト集団っていうの
は、摘発されると逆に結束が強固になる法則がある。そこに「世間体もあるし、
いくらなんでもまずいんじゃないか」っていう理性的判断が介在する余地はない
のかって疑問に思うけど、ここで理性を持ち込むと、今まで自分たちがやって
きたことを全部否定しなきゃいけなくなるわけだからね。その勇気がない人たち
は、もう方向性を誤ったまま、泥沼にはまるしかなくなるんだ。

村崎 さらに信じがたいのは、今回の逮捕報道の後でも、残党が円天の研究
セミナー開いていて、しかもそんな怪しいイベントに毎回四十人ぐらいも真面目
に聞きに来る阿呆がいるってことなんだよ。どうなってんだァ!?

唐沢 うーん、オウムの残党もそうなんだけど、こういうカルト集団っていうの
は、摘発されると逆に結束が強固になる法則がある。そこに「世間体もあるし、
いくらなんでもまずいんじゃないか」っていう理性的判断が介在する余地はない
のかって疑問に思うけど、ここで理性を持ち込むと、今まで自分たちがやって
きたことを全部否定しなきゃいけなくなるわけだからね。その勇気がない人たち
は、もう方向性を誤ったまま、泥沼にはまるしかなくなるんだ。


140 :無名草子さん:2009/03/12(木) 08:00:48
大切な事なので、二度言いましたよ

141 :無名草子さん:2009/03/12(木) 08:02:02
>こういうカルト集団っていうの
>は、摘発されると逆に結束が強固になる法則がある。

叩かれても叩かれても結束が堅くなるともだち互助会って事ですね。

142 :無名草子さん:2009/03/12(木) 08:03:52
>ここで理性を持ち込むと、今まで自分たちがやって
>きたことを全部否定しなきゃいけなくなるわけだからね。その勇気がない人たち
>は、もう方向性を誤ったまま、泥沼にはまるしかなくなるんだ。

わかりますわかります。
今ここで日記を辞めたら負け
今ここで連日の宴会を辞めたら負け
今ここで毎晩のホッピーを辞めたら負け
今ここでパクリを辞めたら負け
もう突き進むしかないんですね。

144 :無名草子さん:2009/03/12(木) 08:18:39
村崎 さらに信じがたいのは、今回の盗作報道の後でも、残党がロフトのイベント
開いていて、しかもそんな怪しいイベントに毎回四十人ぐらいも真面目
に聞きに来る阿呆がいるってことなんだよ。どうなってんだァ!?

唐沢 うーん、カラサワの残党もそうなんだけど、こういうカルト集団っていうの
は、摘発されると逆に結束が強固になる法則がある。そこに「世間体もあるし、
いくらなんでもまずいんじゃないか」っていう理性的判断が介在する余地はない
のかって疑問に思うけど、ここで理性を持ち込むと、今まで自分たちがやって
きたことを全部否定しなきゃいけなくなるわけだからね。その勇気がない人たち
は、もう方向性を誤ったまま、泥沼にはまるしかなくなるんだ。

145 :無名草子さん:2009/03/12(木) 08:35:38
【つまりは軽い】盗作屋・唐沢俊一69【発狂だね】

152 :無名草子さん:2009/03/12(木) 11:30:55
唐沢 うーん、オタアミ会議室や裏モノ会議室の残党もそうなんだけど、
こういうカルト集団っていうのは、検証されたり、2ちゃんねるで叩かれ
たりすると、逆に結束が強固になる法則がある。そこに「世間体もあるし、
いくらなんでもまずいんじゃないか」っていう理性的判断が介在する余地
はないのかって疑問に思うけど、ここで理性を持ち込むと、今まで自分た
ちがやって きたことを全部否定しなきゃいけなくなるわけだからね。
その勇気がない人たち は、もう方向性を誤ったまま、泥沼にはまるしかな
くなるんだ。


さすが先生、自分たちのことはよく認識されているようで。
このまま泥沼にハマりきってください。
私たちはその様を「しかと」見させていただきますゆえw

153 :無名草子さん:2009/03/12(木) 11:35:32
唐沢日記にしょっちゅう出てくる取り巻き信者の、
たとえば「しら~」とか「IPPAN」とかいう連中は、
現状をどう見てるんだろうね?
もし「一部の連中が私怨で唐沢さんを攻撃してるだけ」
と本気で思ってるんだったら度し難いが。

154 :無名草子さん:2009/03/12(木) 11:52:53
>>152
>オタアミ会議室や裏モノ会議室の残党もそうなんだけど、
>こういうカルト集団っていうのは

この中に自分は含まれていないような言い草ですねw


155 :無名草子さん:2009/03/12(木) 11:53:31
>>154

私は脱会信者ですからw

156 :無名草子さん:2009/03/12(木) 11:57:26
だから唐沢と同じ臭いがするのだね。

157 :無名草子さん:2009/03/12(木) 12:00:25
>>155

「仙台のファン」さんですか?

158 :無名草子さん:2009/03/12(木) 12:15:00
>157
「仙台のファン」って時々名前が出てくるけど、
いつも肉とか豪勢な貢ぎ物をしてたんだよね。
それがどうして唐沢に嫌われるようになったのか
良く分からないんだけど、どこかにまとめってある?


159 :無名草子さん:2009/03/12(木) 12:21:06
オタクアミーゴス会議室のROMって、2万人くらいいたはずだから、
全員が全員、岡田や唐沢のカルト信者ってわけじゃないと思うよ。

160 :無名草子さん:2009/03/12(木) 12:27:06
創×学会でも、脱会した人が学会批判の急先鋒になってるからねえ。

161 :無名草子さん:2009/03/12(木) 12:47:49
それは×価学会が批判者に負け犬イメージを擦り付けるために流したデマ。
たいていは周囲の痛い信者がウザイ押し付けをしてきて大嫌いになった人だお。

162 :無名草子さん:2009/03/12(木) 12:52:27
久々に友人に会ったら、相手がS大学の先輩とかつれて来ていて
そのまま折伏されそうになったのは俺の実話なんだけど
よくある光景なのかな?

163 :無名草子さん:2009/03/12(木) 12:56:36
あるある。そこまでは無くても
たいていの人は公○党の投票以来や聖○新聞の定期購読を頼まれた経験があるはず。

171 :無名草子さん:2009/03/12(木) 14:03:25
>>159
>オタクアミーゴス会議室のROMって、2万人くらいいたはずだから、

2万人とは半端な数字ですな。
どうせ吹くなら、読んでたROMども5万人、ぐらい言ってほしい。

-------

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