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2009.12.06 (Sun)

とりあえずバーバラ関連以外の、「そんなに迷惑でしたか・・?」問題

大事なことだから2回やるかもしれませんよ、と」でやった件の続きみたいなものを、
今更ながらまとめてみるテスト――といっても、バーバラ・アスカ登場以前のやり取りを、
時系列に並べてみるだけ。

『笑うクスリ指』の使い回しとガセの豪快さにクスクスと」に書いた、豪快使い回しの
件以外は、特に深く突っ込んで長々と論じたいこともないので、感想を箇条書きで。

・確か2ちゃんねるのスレにも似たようなことを書いていた人がいたけど、「検証班の
 ブログには正しいことが書かれている」が、かなり唐沢俊一にダメージをあたえて、
 それが裏モノ日記の「これですっかり寝端を失い、4時近くまで。迷惑な話である。」に
 つながったのではないかと。想像でしかないけど。検証ブログは正しい正しくないという
 評価以前に、検証ブログというものを身近な人がじっくり読み込んでいるというだけで
 痛手なんじゃないかとも想像。

・校正の目で見ても校閲の目でみないとガセは発見しにくいというのは、わかるような
 気が。問題は「博識の唐沢氏の原稿にガセがあるなんて」の「博識の唐沢氏」という
 思い込みはどこからきたか――なのかも。と学会の威光か、著書の中の自己PRが功を
 奏したのか、編集者の人との打ち合わせの際の印象操作か。編集の人には、先入観
 抜きで、これから読者の目にふれることになるその原稿のみを虚心で見るようにして
 欲しいかなあと思ったり。検証班氏の能力の高さを褒めつつ逃げるのはちょっと……。

・「『文・唐沢俊一+プロフィール200字』なんてのが格が上だ」とか、「ちょっとここは署名
 原稿が欲しいな」というのは、作り手の論理としてはそうなのかもしれないけど、読み
 手のひとりとしては「うーん」という感じ。ライターの「署名」って必要なの? もとから
 好意的に思っていた人の書いたものか、記事を読んだらなるほどなかなかおもしろい
 と思える場合以外は、うぜーノイズでしかなかったりもするんだけど。まあ唐沢俊一
 までいくと、プロフィールも、ヲチ対象の貴重な資料として見るからいいか。「青山学院
 大学卒」とか。

・「誰もがネットで絞り込んだ情報にアクセスできるとなった今は、雑学というスタイルは
 もう変えた方がいいのではないでしょうか」ってどうなんだろう。トリビアブームの頃ほど
 ではないにしても、雑学本って書店やコンビニでそこそこ目にするけど。(←素人考え?)
 本当に「博識の唐沢氏」だったら雑学で頑張り続けることができていたんじゃないか
 なあ。いや特に博識でなくても、意味盲体質のガセ製造マシーンでさえなかったら……。

・「悪文でなければ記憶に残らない」って笑ってよいところなんだろうか。いや自分も読ん
 で笑ったんだけど。でも、そういう記憶の残し方でも、覚えてもらうだけよい、それが勝ち
 とかいうメンタリティってどうよ? って気も。

・ガセが多いという批判に、濃い読者を想定していないからオッケー、濃い記事を書か
 れるとかえって困るという返しがくるって、何かごっちゃにしてはマズい問題をごっちゃ
 にしているような。その方面に予備知識があまりなくて、脳内補完もうまくできない読者
 向けのときにこそ、唐沢俊一の書くような、ガセが多く、筋も通ってなくて意味不明な
 文章って困りものだと思うのに。



そんなに迷惑でしたか・・? (2009.11.23) 時刻 05時37分
http://homeless-editors.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-3bd0.html
>唐沢俊一氏が自身のHPに、短期間に同じような内容の日記を続けて発表していたの
>で心配になって「記憶障害か何かでは」というメールを出したら「迷惑なこと」と書かれ
>てしまった。
http://www.tobunken.com/diary/diary20091120115617.html
>ご存知の人もいるかと思うが、唐沢俊一氏は盗用問題や記述の間違いなどを複数の
>サイトで検証されている。これの是非や真偽は別として、本人にとっては相当のストレ
>スであることは間違いないと思う。なので、そういった理由から「もしかして脳にかなり
>の負担がかかってしまっているのでは」と心配したことがそんなに迷惑なことなのだろ
>うか。
〈略〉
>今後の仕事をしていくジャンルとして唐沢氏には「誰もがネットで絞り込んだ情報に
>アクセスできるとなった今は、雑学というスタイルはもう変えた方がいいのではないで
>しょうか」「周囲にとりまきを置いているのはよくないのでは」と自分の意見を言ったこ
>とがある。また今回のやりとりの中でも唐沢氏には「悪意があるかないかは別として、
>検証班のブログには正しいことが書かれている」と言うことを伝えた。それらが気に入
>らなかったのだろうか。




http://twitter.com/goito/status/5993876441
>唐沢俊一氏の元担当編集者・額田久徳氏が唐沢氏の盗用や間違いなどの検証につ
>いて「正しいことを書いている」などと進言
> http://homeless-editors.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-3bd0.html
5:06 PM Nov 23rd from web




http://twitter.com/goito/status/5993957025
>額田氏のエントリーは唐沢氏の過去・現在の担当編集者たちへの呼びかけで結ばれ
>ている。「これだけ長い期間、いろいろな人から疑問や指摘のある原稿を発表し続け
>ているのだから、自分を含めた編集担当者たちはこの件についてどう思っているの
>か、それらの指摘に答える義務があると思う。」
5:09 PM Nov 23rd from web




http://twitter.com/nukada/status/6015712617
>唐沢俊一氏の件で発言したら、質問とか意見とかいろいろ来て、さすがに無視出来な
>いものも多々あり、そういうのは自分なりにちゃんと対応してるつもり。
10:48 AM Nov 24th from Keitai Web




http://twitter.com/nukada/status/6043064409
>少しずつだけど、唐沢氏に関する記事に反応が。伊藤さんありがとう。引き続きこの問
>題について、「迷惑発言」の発端となった自分と唐沢氏とのやりとりなどから考えてみ
>たいと思った。
10:38 PM Nov 24th from Keitai Web




直せない原稿なんてない (2009.11.25) 時刻 01時41分
http://homeless-editors.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-f6e0.html
>永山氏には、自分が『フィギュア王』時代に、唐沢氏がコラムで永山氏の著作を出典
>を明記せずに引用したことで謝りに行った記憶がある。けっこう怒られたなあ。「なぜ
>唐沢は来ないのか」と詰め寄る永山氏に「この件は明らかに編集者のミス、だから自
>分が来た」と説明する一連のやりとりの中で「そりゃあ編集者は著者を守りますよ」と
>確か答えたことを覚えてる。今から10年以上も前の出来事だけど、でもこの考え方は
>今でも変わってない。ただ「守る」ということの意味は、何が何でも北朝鮮的に「先生様
>マンセー、アンチがこんな誹謗中傷をしているのであります」ということでないのは説
>明するまでもないだろう。
〈略〉
>編集者は例えどんな大先生の原稿であっても“直す権限”を持っている。直せない原
>稿なんてない。だからやっぱりその結果についても責任を持たないといけないし、上
>がった疑問や指摘に関して黙秘権はダメだと思う。




http://twitter.com/nukada/status/6049234450
>そういえば唐沢氏はよく「悪文でなければ記憶に残らない、美文はスッと入ってそれっ
>きり」と言ってた。確かにそうだよな。笑える。
5:21 AM Nov 25th from Keitai Web




http://twitter.com/goito/status/6050536799
>このツイートをTLじゃなくて2ちゃんねるで知るぼくって一体……。RT: @nukada そうい
>えば唐沢氏はよく「悪文でなければ記憶に残らない、美文はスッと入ってそれっきり」
>と言ってた。確かにそうだよな。笑える。
6:19 AM Nov 25th from web




http://twitter.com/nukada/status/6051998369
>そういえば『フィギュア王』編集部に、唐沢氏の現状を伝えた時(どうすべきかなどは
>一切言ってない)編集部「検証blog」の存在知らなかったよ。
7:16 AM Nov 25th from Keitai Web




http://twitter.com/nukada/status/6053905300
>しかし考えてみると『フィギュア王』編集部は半端じゃなく忙しいからね。編集長除けば
>2人しかいないし、本誌以外にムックもかなり作ってる。
8:26 AM Nov 25th from Keitai Web




ネタの使い回しについて (2009.11.26) 時刻 01時11分
http://homeless-editors.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-cfbf.html
>この件について編集者という視点から見ると今回はまあ・・悪いとは言えない。通常の
>場合原稿に関しては「未発表のもの」というのが条件であるが、ネットにUPされている
>本人の毎日の日記は、これには相当しないと考えられる。
〈略〉
>しかし、これを読者への気遣いという点から見るとどうか。例えば雑誌においては「抜
>き刷り」と言って、記事のある部分だけを別に印刷して販促用とかで配ることがあるの
>だが、編集部ではその解禁を次の雑誌が発売されてからにしてもらっている。つまり
>12月号に載った記事の抜き刷りを配るのは1月号が出てからということだ。これはお金
>を払って買ってくれた読者への配慮である。自分が金を出して買った情報が一部とは
>いえ無料で配られてたらイヤだもんね。実際検証班氏も「がっかりした」と書いている。
>だから唐沢氏も無料の原稿を有料の原稿より先に出してしまうのは、有料で読んでい
>る読者への配慮が足りなかったと思う。




http://twitter.com/nukada/status/6101553483
>「フィギュア王」の唐沢氏の連載、人気がなくもないらしい。
7:29 PM Nov 26th from Keitai Web




原稿を発注する理由 (2009.11.27) 時刻 00時43分
http://homeless-editors.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-6c33.html
>雑誌の場合だが、唐沢氏は編集者からすると非常に頼みやすいライターだったと言え
>る。それはなぜか。
>まず基本的に仕事を断らない。知名度のわりにはけっこうスケジュールがタイトでも書
>いてくれた。どうしても本をある程度の数出しているライターだと、ライターというよりは
>著者という呼び方になり、編集部内での扱いもランクが上がってくる。小さく「Text by
>Hisanori Nukada」なんてよりも、もう少し大きい字で「文・唐沢俊一+プロフィール200
>字」なんてのが格が上だ。〈略〉でも雑誌はいつも時間はないから「ちょっとここは署名
>原稿が欲しいな」という時に仕事を断らない唐沢氏は実に都合がよいのだ。〈略〉
>第二に、ジャンルが限定されない。オールマイティに何でも書いてくれた。
>第三にギャラのことで文句を言わない。自分は原稿料のことで唐沢氏から文句を言わ
>れたことは一度もなかった。大手ではない出版社だったので、高い原稿料は払えな
>かったにも関わらず。
>第四に、話が早い。電話で「あーそういう内容ね、はいはい」とすぐ済む。
>主に以上のような理由から「困った時の唐沢さん」という感じで原稿を頼んでいたこと
>が多かった。




校正と校閲 (2009.11.28) 時刻 02時39分
http://homeless-editors.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-3573.html
>原稿が送られてくると、まず担当者が目を通す。その時点で大まかな内容の確認(注
>文と合っているか)と文字数の確認をする。
>それから校正をするわけだが、大抵は「てにをは」のチェックや変換ミス程度のチェッ
>クしかしない。あとは差別用語のチェックかな。
>なんでかというと、まず「書いてある原稿にウソや間違いはない」という思い込みの前
>提があるからだ。「だってこっちはそのために金払ってるんだから、いくらなんでもきち
>んと調べてるでしょ」ということだ。さらに博識の唐沢氏の原稿にガセがあるなんて思っ
>てもいなかった。つまり最初から校正だけで、そもそも校閲をしようとはしていないとい
>うことだ。校閲の目で読んでない。だから仮に(いや、仮じゃないか)「ロバート・ケネディ
>大統領」という文字が出て来ても校正の目だとスルーしてしまう。だって字としては間
>違ってないから。
>『フィギュア王』のワールドフォトプレス社は雑誌ということもあるが校閲は通してない。
>編集部で回し読みして、読んだ人がサインして、サインが3つになったら「3人が目を
>通した」ということでそれで終わりだ。(現在は分かりません)編集部の中には校正を適
>当に流してる「ザル」と呼ばれる者もいて、単純な変換ミスさえも見逃してしまうことも
>よくあった。こんなだからガセの発見なんて夢のまた夢である。
>これが中堅以上の版元になると、校閲も通すようになるからガセの確立はぐんと減
>る。ちなみに『新UFO入門』は校閲通してます。唐沢氏の原稿にガセが多いのは、弱
>小出版社が校閲を行っていないのが原因のひとつだ。校閲はそれだけでプロの職業
>として成り立っている仕事で、比べればはるかに知識の乏しい編集者に校閲を望む
>のは無理だ。〈略〉検証班氏が凄いのはその校正・校閲・盗用チェックの作業を、それ
>もあのスピードで行っているというところだと思う。彼の検証作業を「素人レベルでもこ
>れだけ出来るのに」などと言ってはいけない。アタマの中に相当に蓄積されたデータと
>校閲のセンスがないとなかなかあそこまでの検証はできないと思う。少なくともそのへ
>んの編集者には無理でしょう。
〈略〉
>以下は2000年ごろの自分と町山氏との会話だ。印象的なやりとりだったので忘れて
>いない。
>町山「あのさ、唐沢のこといつまで使ってるの、あいつの書いてることってガセばっかり
>じゃん」
>額田「そうなの? オレ気がつかなかったけど」
>町山「だってあんなウスいヤツいないぜ」
>額田「それってさ、町山さんが濃過ぎるんだよ。町山さんから見ればどんな人だってウ
>スイって。とくにうちの雑誌の場合は濃過ぎては逆にダメなんだよ。そういうのを分かっ
>てて唐沢さんは書いてる部分もあると思うよ」

※「ガセの確立」は原文ママ



http://twitter.com/nukada/status/6177619797
>今日、というかもう昨日、唐沢氏の担当編集者の一人と会ってきた。あまりの悪評ぶ
>りと、変わらずの本人の上から目線にさじを投げていた。
11:36 AM Nov 29th from Keitai Web




仕事についての評価なのだが (2009.12.02) 時刻 03時51分
http://homeless-editors.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-eb31.html
>この日記を読んだ方からの感想の中には、「唐沢氏だけが悪いわけではない」といっ
>たメールもある。
〈略〉
>……ていうか、もともと自分は唐沢氏だけに責任があるのではなく《自分も含めた編
>集者の責任》と、ガセや盗用が生み出されるシステムを検証するのが目的で、唐沢氏
>個人を云々という趣旨で書いたはずではなかったのだが。多少「迷惑」呼ばわりされ
>たことで「それはないのでは」とも思ったが、基本的には個人攻撃が目的ではない。
〈略〉
>でも「仕事」について評価が出るのは当たり前のことで、精度の低い仕事を発表すれ
>ばマイナスのリアクションが出るのも当然のことだ。それは本人のパーソナリティとは
>関係のない部分。(しかし盗用はちょっと違ってくると思うが)




誰もがやっていることなのか? (2009.12.02)
http://homeless-editors.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-4abe.html
>例えば原稿料がもともと極安の上にさらに叩かれ、ろくにディレクションもできない編集
>者の気まぐれにいつも振り回されているような下受けプロダクションのライターが、作
>業分とギャラと締め切りとを考えて、次から次へと作業を流していく過程で「コピペ&
>改変」という場合もあるだろう。仕事全体が構造的に「安かろう悪かろう」になってし
>まっているパタンだ。
>つまり、こういった特殊なラインまで当てはめてしまえば、唐沢氏にも同情すべき点は
>あるだろう。しかしその人の名前でたくさんの著書が出せるようないわば「恵まれた環
>境」(これは事実として書いているのであり、その環境は唐沢氏本人の力で作ってきた
>ものであることは認めなければならない)にあるものが、「コピペ&改変」ではやはり残
>念だと思う。




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17:17  |  資料編 (14) +  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

●公正な校正?

>安岡孝一さん
そう言えば、表記不統一というのも、唐沢俊一の本には異様に多いですね。<「法皇」と「法王」が混ざってる

http://tondemonai2.web.fc2.com/86.html の「竹を茹でたものがシナチク」 も、
×竹 ○筍 と「校正の目」で引っかかってもよさそうなパターンです。

その他、ぱっと思いつくものだけでも、http://tondemonai2.web.fc2.com/206.html
のように「囚人」、「囚人」と書いていたのに、最後に「衆人」とやってしまったものとか、
http://tondemonai2.web.fc2.com/328.html の「脅迫観念」とか、
http://tondemonai2.web.fc2.com/394.html の「人民開放」とか。

http://tondemonai2.blog114.fc2.com/blog-entry-117.html
×HARMONIY ○HARMONY ってのも校正の目で見つけられる範疇かも。
トンデモない一行知識 |  2009年12月07日(月) 23:16 |  URL |  【コメント編集】

●根比べで選ばれるローマ法皇。

ローマ法皇が死去し、次の法皇を決定する際に、高位聖職者たちがバチカンにあるシスティナ礼拝堂に集まり、新法皇を決める会議と選挙を行う。この会議は決定までに、ときに長い時間がかかるが、その間、会議室に鍵を掛けて、人が入れないようにする。このため、この会議はラテン語で“鍵が掛かった”という意味の“コンクラーベ”と呼ばれるが、一室に閉じこもって法王を選ぶ様子が日本語の“根くらべ”に通じるのが面白い。(pronto pronto?, Vol.12 (2008年4月), p.17)

↑の文章なんて、「法皇」と「法王」が混ざってる時点で、校正の目で見てもひっかかるはずなんですが…。それにタイトルの「根比べ」と本文の「根くらべ」も違うし。
安岡孝一 |  2009年12月07日(月) 18:32 |  URL |  【コメント編集】

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