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2009.06.27 (Sat)

唐沢俊一にとっては『血と薔薇』>>>『少年期ハードスペシャル』か

『トンデモ美少年の世界』 P.52 ~ P.56

 そのころ、つまり一九八〇年ころ買ったものに、S出版(ここは少年写真集
の老舗で、後にビデオ制作会社になった)というところから出た、『少年期
ハードスペシャル』という写真集がある。
 もともとこの出版社は『少年期』という写真集をシリーズで出していて、
モデルもなかなかのルックスの子を揃えており、かなり人気が高かった。
もっとも、その当時で一冊二千三百円という非常にケッコウなお値段で、
集めるのにえらい苦労をしたのを覚えている。
 この『少年期』シリーズは、ヌードといっても全裸でなく、ほとんどの
モデルに今でいうTバックのパンツをはかせており、例外的に裸の場合
でも後ろ姿のみであった。海や山での健康的な少年美がテーマだった
のだ。
 どこのどういう子がモデルになっていたんだか知らないが、いわゆる
アイドル顔でない、フツーの、しかしちょっと可愛い男のコ(平均年齢
十三、四歳)たちが、いくぶんのテレと恥じらいと、思春期独特のナル
シズムを含んだ表情でポーズをとっている姿はなかなかに色気があり、
人気のほどもさもありなん、という感じだった。今見返してみても、彼らの
健康そうな、少年期独特のスリムな肉体は美しい。
 そのS出版が、一九八一年に発行したのが『少年期ハードスペシャル』
である。「秘蔵フォトコレクション」というサブタイトルがつけられていた。
〈略〉出版と同時に、たちまち少年フォトファンの間にパニックが走った
(と、想像する。なにしろ、そのころはホモでもないのにこんな本ばかり
集めているのは自分だけだと思っていたから、周辺がどうだったかは
ほとんど知らないのだ)。
 なぜかといえば、秘蔵という言葉にいつわりなく、これは要するに、
『少年期』で人気のモデルたちがアソコの部分を大胆に露出した(なか
にはオナニーの最中の子までいる!)写真集だったのである。もちろん
修正は入っていたが、ハッキリとアソコの形がわかるほど薄い修正で、
ほとんどの子がピン、とアソコを屹立させており、十八歳未満の少年もの
でここまでハードなものは空前であった、といっていい 〈略〉モデルの子
は、まさに今、射精しおわったところなのか、白い液体を腹部に散らして、
アンニュイな表情でこちら(カメラのレンズ)のほうを見つめており、女性
のヌード写真など問題にならないほどのエロチックで不道徳的なムード
をかもし出していた。試しに『少年期』のほうをチェックしてみると、やはり
ここでもモデルになっており、ここでのタモツ少年は、ほかのモデルが天真
爛漫に裸ではしゃいでいるなか、ひとり岩にもたれて恍惚としたような表情
をして撮影されており、天性のナルシストなんだな、と想像できた。その後、
この『少年期ハード……』はかなり長い間、専門書店に置かれていて、
人気のほどを物語っていたが、やがてS出版がビデオ制作会社に転向した
あたりで姿を消した。
 しかるに、その直後、書店に『エロスの少年たち』という写真集が並んだ
のである。今度はオールカラーで、値段も三千三百円とさらにケッコウに
なり(『少年期ハード……』は二千五百円)、発売元は「T」という聞いたこと
にないところになっていた。そして、この写真集の内容というのが、『少年期
ハード……』をカラーで再印刷したものだったのである。
〈略〉
 そして、再印刷された中でただ一人、前の『少年期ハード……』にない、
新たな写真がつけ加えられていたのが、やはりあのタモツ少年だった。
 彼の写真はさらに過激なものになっていた。今、絶頂に達してザーメンを
射出している、まさにその瞬間がカメラにとらえられていたのである。淡く
グラデーションがかけられたその写真の中のタモツ少年の表情は、恥じらい
と陶酔が合体した、なんとも複雑な表情である。そして、この写真集をほぼ
最後にして、十八歳未満の少年ものの写真集は専門書店の棚からも姿を
消したのであった。
 タモツ少年の写真は、その後、ナマ写真で入手したことがある。〈略〉僕が
入手したものはすでに、前の持ち主によってマジックが拭き取られていた。
写真集ではどちらもボカされていたあの部分も鮮明に写っている。
 しかし、そこでのタモツ少年は、あの『エロスの少年たち』で見せてくれた
ような複雑な表情をしてはいなかった。ナマ写真の画像の明晰さは、かえって
ロマンを失わせてしまうものだ。

「聞いたことにないところ」は原文ママ。

「岩にもたれて恍惚としたような表情」をしているのを撮影されると、「天性のナルシスト」
ということになるのか、という疑問もわくが、おいといて。

「唐沢俊一 まとめwiki - 経歴・年譜」 http://www13.atwiki.jp/tondemo/pages/21.html
によると、「1980(昭和55)年:21~22歳(青学3年目)」。ただし、「1970 年カラサワシュ
ンイチ 12 歳
」のエントリーに書いた問題があること、大学に入る前の浪人生活が 1 年
とはかぎらないので、実際は「青学2年目」か「青学1年目」かもしれない。本当に青学に
入学していたとするならば、だが。(この問題については後述)。

とにかく、1980 年から 1981 年にかけては、22 歳前後の唐沢俊一が、弟と阿佐ヶ谷の
風呂なし下宿に同居していて (「結局何歳のときに白衣に黒のブリーフでボディビルして
たんですか唐沢俊一先生
」参照)、ヤマト論争とかをやっていた時期。

その暮らしの中で、一冊 2,300 円の『少年期』という写真集、2,500 円の『少年期ハード
スペシャル』、3,300 円の『エロスの少年たち』となると、「非常にケッコウなお値段」で、
「集めるのにえらい苦労をした」と語るのも、わかる。……どうして、そこまで苦労して、
「ホモでもないのにこんな本ばかり集めて」いたというのかは、わからないが。

当時の唐沢俊一にとって、それらがどれだけ大金だったかは、同じ『トンデモ美少年の
世界』 P.97 に「血と薔薇」の揃いを入手したときの話として書いている、「まだ大学生の
ころ、神田の古書市で八千円で手に入れた。当時の僕には天文学的値段に思えた」と
いう記述からもうかがえる。いや、唐沢俊一のいう「古書マニアの間で、まず揃えなけれ
ばならぬ基本アイテム」である雑誌 4 冊の揃いが 8,000 円なのは「天文学的値段」で、
少年のヌード写真集 3 冊が 8,100 円は「ケッコウなお値段」ですまされているところに
突っ込むべきか。

唐沢俊一が着目しているポイントって、『少年期』では「Tバックのパンツ」だったのが、
『少年期ハードスペシャル』では「アソコの部分を大胆に露出した(なかにはオナニーの
最中の子までいる!)」に「ハッキリとアソコの形がわかるほど薄い修正」になって、何と
『エロスの少年たち』では「絶頂に達してザーメンを射出している、まさにその瞬間がカメ
ラにとらえられていたのである」ということで。

これって、ビニ本や裏本を、本来の使用目的にそった形で (?) 追っかけるのと変わらない
姿勢では。で、怖いことに、唐沢俊一が女性がモデルのビニ本や裏本のことを語るとき
(田口ゆかりについてとか) には、ここまで熱心にかつ詳細に写真集の中身に踏み込ん
だりはしないという話が……。どこかには書いているのかもしれないけど、自分は今まで
読んだ覚えがない。

しかし、まあ、下記に引用するブログの記事を読むまでは、もともとが『JUNE』に連載して
いた文章だから、読者サービスのつもりで、やれ美少年のヌードはオナニーはと、熱心な
フリして語っていたのかなとも思っていた。

http://d.hatena.ne.jp/wagamamakorin/20090621
> 三島由紀夫のヌード写真が掲載された「血と薔薇」を、戦後直後に出版された同性
>愛の告白本「メモワール」を、60年代のゲイボーイの実態を取り上げた雑誌「ゲイ」を、
>13歳の少年の射精の瞬間を収めた写真集「少年期ハードスペシャル」を、10歳前後
>の少年がレイプされている洋モノの裏ビデオを、70年代後半のミニコミブームにあった
>男性向け少年愛誌「少年」を、語るのである。マジモノのゲイの、とくにペドフィリアの
>世界を、ねちっこく、唐沢本人の性欲の生臭さを漂わせながら、語るのである。「未成
>年の男の子を犯してみてぇぇぇ」文章から声なき彼の叫びが聞こえてくるようだ。唐沢
>俊一の、13歳の少年のエロ写真を執拗に追いつづけて、最終的には彼の射精の瞬間
>の修正前の生写真を手に入れるくだりを読んだ時に、わたしは思わず大声で叫んでし
>まった。「きんめぇぇぇーーーーーっっ」
> この本を読む限り、彼は、真性の少年愛者としか思えない(まぁ、成人女性も好きな
>ようなのでバイセクシャルなのかもしれないけれども、これで私はホモではないという
>てるのだから、頭が痛い、なんだその今お前が手にしている生写真はっ。え、ゲイでな
>くペドだから違う? むしろそっちの方が問題だろうが。ゲイは別に犯罪じゃないからお
>好きなようにでいいけど、ペドはダメ、ぜったい、だよ)。
> 何故、栗本薫をさして知らずに彼が嫌ったのか、その疑問はここであっけなく氷解し
>た。「ゲイは腐女子が嫌い」。ただそれだけのことだったのだ。(――と、ここを件の友人
>からツッコミがはいった。違うよ。そこは「キモオタは腐女子が嫌い」だよ。って、えぇ
>い。どっちでもいいわいっ!)


いや、まあ、多くのゲイの人々は「腐女子」の存在自体、あまりしらないだろうから、
ご友人のいう「キモオタは腐女子が嫌い」の方が適切ではないかと……って、それが
本題ではないですね、すみません。

とにかく、『JUNE』読者へのサービス精神だろうとか、SF 界隈にけっこう多いやおい趣味
の女子と会話をはずませたいがための行き過ぎだろうとか、そういう可能性は考えない
方がよいということになりそう。ついでに、『JUNE』に連載されていたのは、『JUNE』
読者にこういう文章への需要があったからという思い込みも消した方がよさそう、と。

確かに、たとえば『少年期ハードスペシャル』でググっても、やおい趣味な人が話題に
取り上げているわけでもなく。下に列挙したリンク先では、上から 3 番目の人くらいか。
- http://alcatraz.exblog.jp/5199804/
- http://yasai.2ch.net/gay/kako/989/989264106.html
- http://gingiragin.exblog.jp/1450755/
- http://homepage2.nifty.com/aleksey/LIBRA/log/01_6_naka.html

それに、別に美少年を話題にしなくてもよい『トンデモ一行知識の世界』でも、グローデン
撮影の少年ヌード写真について長々と語ったりしていたし。もっとも、こちらは、唐沢俊一
自身の言葉ではなく、他人の手によるバルトの文章の翻訳をパクって劣化コピーさせた
ものだが。

「ギリシア彫刻のように」も他人の翻訳からのパクリ
ロラン・バルトも何だかいろいろ大変だ

で、『トンデモ美少年の世界』に話を戻すと、この本の別の章で唐沢俊一は、「『少年』
という、半同人誌みたいな雑誌」について語っていて、そこでも「別にホモだったわけ
ではない」と主張。

『トンデモ美少年の世界』 P.84 ~ P.86

 ところでこの雑誌のことを人と話すと必ずゴッチャになるのが同時期に出て
いた、少年ヌード写真を中心にした「少年期」という、似たような体裁の本で
あるが、こちらは雑誌形式ではなく単行本扱いで、いわゆるアダルト系の
書店にしか置かれていなかった。
 この双方がリアルタイムで刊行されていた当時、筆者は大学に入ったばかり
のころで、高い高いと悲鳴をあげながら、乏しい小遣いをはたいて苦心して
このテの出版物を買い集めていた。別にホモだったわけではない。こういう、
日の当たらない世界の出版物は、その時に買っておかないと後からではまず
手に入らないという情況だったのだ。純粋な裏モノコレクターとしての心情で
ある。少年愛写真ものは、その後大幅な規制を受けていっせいに書店から
姿を消すが、この時期は(ちょうど第一期のJUNEの刊行のころと重なるが)
は『風と木の詩』などのブームで、和モノ洋モノとりまぜて、少年写真集は
花ざかりだったのだ。


……先生、タモツ少年の「ナマ写真」も「日の当たらない世界の出版物」に入れますか
とか、この少年への執着は「純粋な裏モノコレクターとしての心情」には到底見えません
とか、「『風と木の詩』などのブーム」の影響じゃなくて、毛がなければいいんでしょの
美少女ロリ写真集ブームのつながりじゃないですかとか、様々な突っ込みが頭に去来
するのだが。

でも、まあ、好意的に解釈すれば、「ホモでもないのに」や「ホモだったわけではない」
は、実践をともなわない、あくまで写真集やアニメなどで楽しむだけという意味にも
とれる。これは、よいことだと思う。上で引用したブログの人のいう「ペドはダメ、ぜった
い、だよ」には激しく同意だし。

自分は小心者なので、この『トンデモ美少年の世界』の P.53 に引用されている『少年期
ハードスペシャル』の表紙だけで、いいのかよ、これと思ったりするし。13 歳の少年の
顔もバッチリ写っていてTバックの下着のみの姿だから、児童ポルノ禁止法の改正案が
通った日には、この『トンデモ美少年の世界』の所持だけで処罰対象になるかもと心配。


ところで、上の方に「実際は『青学2年目』か『青学1年目』かもしれない」と書いた件
だけど、これは上に引用した P.84 の「この双方がリアルタイムで刊行されていた当時、
筆者は大学に入ったばかりのころで」に注目――ということで。

「双方」のうちの片方の『少年期』は、唐沢俊一が 1981年発行だという『少年期ハード
スペシャル』に先行しているので、1980 年から 1981 年にかけてと思われる。これらが
「リアルタイムで刊行されていた当時」に「大学に入ったばかり」となると、「1980(昭和55)
年:21~22歳(青学3年目)」というのは、「1980(昭和55)年:21~22歳(青学1年目)」
ではないか――ということになる。

で、「1970 年カラサワシュンイチ 12 歳」のエントリーに書いたことを繰り返させていた
だくと……。

http://tondemonai2.blog114.fc2.com/blog-entry-131.html
実は、小学校ダブり説を採用し、さらに大学に入る前の浪人期間を 2 年と仮定すれば、
唐沢俊一の自分語りに含まれる様々な謎のいくつかに、説明がつけやすくなるかなと
思ったりしている。3 年後に生まれた弟と同時に上京ということになれば、一人暮らしの
期間はどうしていたか不明な『奇人怪人偏愛記』の記述も納得しやすくなるし、「80年
代、札幌 の喫茶店で僕らは」とか書いていたのは、実は間違いではなかったことになる
のだ。



More...

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/books/1245510664/
-------
356 :無名草子さん:2009/06/22(月) 04:53:37
先日、栗本薫絡みでブログを書いた人が、再び唐沢に言及。
http://d.hatena.ne.jp/wagamamakorin/20090621

>唐沢俊一 「トンデモ美少年の世界」
>
>この本を読む限り、彼は、真性の少年愛者としか思えない
>(中略)
>何故、栗本薫をさして知らずに彼が嫌ったのか、その疑問
>はここであっけなく氷解した。「ゲイは腐女子が嫌い」。
>ただそれだけのことだったのだ。

結論が出た模様ですw
今度は唐沢のキモさに本気で引きまくっててワロタ

357 :無名草子さん:2009/06/22(月) 05:04:52
>「……しかし、単なる解剖でなく、その後アナルセックス(しかも輪姦!)まで
>ごく普通に行われていたなんて、昔の中学生は進んでいたんだねぇ」


ワロタ w

361 :無名草子さん:2009/06/22(月) 05:24:12
>>356
今更感はあるけどw
肉体関係を伴わない少年愛嗜好があると言えばそうだな
栗本温帯のやおい論も突っ込みどころが多かったけど、唐沢俊一のも輪をかけておかしかった
どっちも私見を絶対的なものと勘違いしてるのは読んでて辛いもんが

362 :無名草子さん:2009/06/22(月) 05:28:31
おぐりゆか、トテカワ山田京子、麻衣夢のケツを追っかけながらもゲイ(51・中野区中央)

363 :無名草子さん:2009/06/22(月) 05:29:11
>>357
「ベニスに死す」でビヨルン・アンドレセンをねちっこい視線で見つめてたオヤジを思い出したw


-------


http://love6.2ch.net/test/read.cgi/books/1245769597/
-------
383 :無名草子さん:2009/06/25(木) 17:27:54
昔々JUNEを読んでいたのに、何でテンテーの事最近まで知らなかったのか、コレ読んでやっとわかった。
http://d.hatena.ne.jp/wagamamakorin/20090621
内容から見てモノホンのゲイだと思ってスルーしてたんだな、きっと(笑)


-------
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テーマ : 感想 - ジャンル : 本・雑誌

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Comment

●では、なるべくナルシシストといいましょう

>藤岡真さん
>「ナルシスト」じゃなくて「ナルシシスト((narcissist)」なんですけどね。

どうもです。今は辞書で「ナルシスト」と引くと、「→ナルシシスト」といわれるのですね。正直、知らなかったです。

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=Nar&dtype=0&stype=0&dname=0na&ref=1&index=16067913883800
>ナルシシスト【narcissist】
>自己陶酔型の人。また、うぬぼれ屋。ナルシスト。

こんなページも。
http://glossary.tank.jp/t079B.html
http://0920yumichan.mo-blog.jp/0828/2008/01/post_77a9.html
トンデモない一行知識 |  2009年06月28日(日) 10:08 |  URL |  【コメント編集】

●博覧強記の手からも水は漏れる

 そもそも、「ナルシスト」じゃなくて「ナルシシスト((narcissist)」なんですけどね。博覧強記人が、このときだけギリシャ語で書いたというなら「ナルシスト」でもいいんでしょうけれど。
藤岡真 |  2009年06月28日(日) 07:34 |  URL |  【コメント編集】

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