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2011.06.26 (Sun)

地震と体重

裏モノ日記 2005年 01月 07日(金曜日)
http://www.tobunken.com/diary/diary20050107000000.html

朝7時15分起床、入浴、ミク書き込んで8時朝食。クロワッサン一個とミルク
コーヒー、ミカン小一ヶ。スーパーモーニングで、“フィギュア萌え族”発言の
大谷昭宏が、自衛隊のスマトラ沖地震支援の人数が足りない、
「なぜ数百万出さないのか」
 と小学生みたいな無茶を言っていた。そもそもあの地震は……と説明する
のも荷である。この男はもう、理も非もなく、ただ目の前の報道に対し文句
コメントを垂れ流すことしか出来ない。こういうボケ男にテレビ出演をさせ、
講演させるのが世間というものだ。マジに相手をするのは徒労でしかないと
オタク諸君も知るべし。


×小一ヶ ○小一個
×数百万 ○数万

鳥取地震そして仙台のファン」、「真の心の平安のためには、あきらめるより情調オル
ガン
」に続いて、「地震についても、もっと集めてみようか」の その 3。

「ミカン小一ヶ。」のように、語の最後に「ヶ」がくることは普通はないのではないかと。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ヶ
>ヶは、日本語に使われる文字。片仮名の「ケ」を小書きにした字体の文字で、主に数助
>詞や連体助詞「が」の用途として使用される。
>数助詞や助詞「が」の用途として使用される場合は、「か」、「が」、「こ」と発音される。
>また、表記としては大きな「ケ」を使うこともある。
>数助詞や連体助詞「が」の用途として使用される場合の「ヶ(ケ)」は、片仮名の「ケ」と
>は由来を別にし、「箇」または「个」の略字とされる。「个」は、「箇」の竹かんむり部分、
>あるいは「介」の略字から来ていると考えられている。なお「箇」は「個」の異体字であ
>り、意味の違いはない。
〈略〉
>用途
>・助数詞「箇」「個」の代わりに使われる。
> ・例:3ヶ、4ヶ所、5ヶ条、6ヶ月
>・主に地名を表す固有名詞の中で、連体助詞「が」の代わりに使われる[1]。
> ・例:関ケ原、市ヶ谷、鳩ヶ谷、袖ケ浦、茅ヶ崎、つつじヶ丘、八ヶ岳、鎌ケ谷。ただし、
>  一部連体助詞「が」の役割を果たしていない地名も存在する(久米南町上二ケ(か
>  みにか)、下二ケ(しもにか))。
>・方言で語尾が「~っけ」という場合に「~ヶ」や「~ゖ」が使用されることがある。


http://dictionary.goo.ne.jp/srch/all/ヶ/m2u/
>「ヶ」で終わる - 辞書すべての検索結果
>検索結果は0件でした。
>他の辞書で検索、もしくはキーワードを変更して検索してみてください。


http://dictionary.goo.ne.jp/srch/all/ヶ/m1u/
>「ヶ」で一致する - 辞書すべての検索
>検索結果は0件でした。
>他の辞書で検索、もしくはキーワードを変更して検索してみてください。


しかし、「site:tobunken.com "一ヶ"」でググると「約 68 件」となったのは少し意外だった
……「一ヶ月」のような使用例が混じった結果ではなく、「タンカン(風のミカン)小一ヶ、」
「それとドーナツ一ヶ。」といったもので、その件数に。「site:tobunken.com "一個"」だと
「約 202 件」で、「アップルデニッシュ一個、」とか「握り飯一個。」とか。食べ物ならば
「個」ではくて「ヶ」――という使い分けをしようとしているのでもないらしい。

ついでに、なぜか「食欲がないので、昼はスイートポテト小一ヶ、豆乳で流し込んだのみ」
というのが検索結果に 2 つ並んでいたので不思議に思いクリックしてみたところ、2002年
09月 16日の裏モノ日記が 2003年 04月 16日の日記と同一の文章であるらしいことを
発見。裏モノ日記のカオスぶりって何かすごい。

裏モノ日記 2002年 09月 16日(月曜日)
http://www.tobunken.com/diary/diary20020916225454.html (魚拓)
>「越王です、越王です」ほらほら呼んでいるわ
〈略〉
>SFマガジン原稿カリカリ。同じくまだ原稿あげていない永瀬唯から電話。ふむふむ、と
>聞きながら書き進む。大竹こうすけ氏からも電話、図版の処理についていくつか指示。


裏モノ日記 2003年 04月 16日(水曜日)
http://www.tobunken.com/diary/diary20030416000000.html (魚拓)
>「越王です、越王です」ほらほら呼んでいるわ
〈略〉
>SFマガジン原稿カリカリ。同じくまだ原稿あげていない永瀬唯から電話。ふむふむ、と
>聞きながら書き進む。大竹こうすけ氏からも電話、図版の処理についていくつか指示。


なお、上記 2 つの日記に登場の「塚原くん」については、「『ハルシオンを手放せなかった
二十代前半』じゃあないでしょう?
」を参照のこと。


で、本題 (?) の「自衛隊のスマトラ沖地震支援の人数」について。

もしも「“フィギュア萌え族”発言の大谷昭宏」が、「なぜ数百万出さないのか」と発言した
のだとしたら、「そもそもあの地震は……と説明するのも荷である」とかそういう問題では
ないだろう……。

あの地震は、この地震は、とか説明する以前の話で、日本の自衛隊員の総数は百万人
にとどかないというのが先ではないかと。ちなみに、今年 3 月の新聞記事によると、現在
の「自衛隊員の総数は約24万人」とのこと。

http://www.sanspo.com/shakai/news/110314/sha1103140507017-n1.htm
>自衛隊10万人「不可能」な人数を投入 2011.3.14 05:03
>防衛省13日、菅直人首相(64)の指示を受け、東日本大震災の被災地で、救助活動
>や復興支援にあたる自衛隊の派遣態勢を、10万人規模に増強することを決めた。
>自衛隊の活動規模として10万人態勢は過去最大。自衛隊員の総数は約24万人で、
>防衛省内からは「これだけの人員を第一線に長期間張り付けることは不可能」との声も
>上がる中、首相はムリを承知で「戦後最大の危機」に立ち向かう。


しかし、スマトラ沖地震支援に「自衛隊を万単位で派遣しろ!」と主張した人は何人か
いたようだが (Read More 参照)、「『なぜ数百万出さないのか』 と小学生みたいな無茶を
言っていた」人物は、唐沢俊一の脳内にしか存在していなかった模様。マスコミにのせて
そんな発言したら、自衛隊員は百万人もいないぞと突っ込まれまくりだったはずだけど。

これで、「こういうボケ男にテレビ出演をさせ、講演させるのが世間というものだ」と書かれ
てもなあ……「こういうボケ男」とは誰のことかと。

類似ガセビア
「130億とも150億とも言われている中国人」

さらに、「数百万」は「数万」だったとして、唐沢俊一は何をどう「そもそもあの地震は……と
説明」することを想定していたのかも、実はよくわからない。ここあたりで、数万人の派遣
は無理だと主張していた人たちにしたって、問題にしていたのは「自衛隊の兵站能力」や
国防にさく資源、法整備について等々であり、スマトラ島沖地震の被害の種類や規模を
理由としてあげているわけではないのだが……。他を見て回ってみても同様。

ちなみに、唐沢俊一がここで話題にしていたスマトラ島沖地震についての、Wikipedia の
記述は、以下に引用の通り。(スマトラ島沖地震_(2005年) のページも別に存在するが、
これは 2005 年 3 月の地震で、先に引用した裏モノ日記 2005年 01月 07日よりも後に
発生したもの)。

http://ja.wikipedia.org/wiki/スマトラ島沖地震_(2004年)
>スマトラ島沖地震(スマトラとうおきじしん)は、2004年12月26日、インドネシア西部時
>間午前7時58分50秒(UTC午前0時58分)にインドネシア西部、スマトラ島北西沖のイン
>ド洋で発生したマグニチュード9.1の地震である。
〈略〉
>この2004年スマトラ地震におけるマグニチュードは、1900年以降でチリ地震に次いで
>2番目に大きい規模である。
〈略〉
>大津波が発生し、インドネシアのみならず、インド洋沿岸のインド、スリランカ、タイ王
>国、マレーシア、モルディブ、マダガスカル、ソマリアなど東アフリカ等でも被害が発生
>した。その後チリで津波デマによるパニックが起こり1人が死亡したほか、世界各地で
>地震発生後に津波を警戒して住民が早期に避難した事などから、この地震が世界中に
>知れ渡り、人々の心に強く残ったことを示している。
〈略〉
>2005年1月20日の時点における死者の総数は226,566人。
〈略〉
>1月1日、小泉純一郎首相は「5億ドル(約510億円)の無償供与、津波早期警戒メカニ
>ズムを構築するための協力、自衛隊の追加派遣を検討」など最大限の支援を行うとの
>談話を発表した。1月4日、インドネシアのアチェ州へ海上自衛隊輸送艦「くにさき」・
>護衛艦「くらま」・補給艦「ときわ」の3隻、航空自衛隊の輸送機2機、陸上自衛隊第7師
>団など三自衛隊合わせて800~900人を派遣する事が決まり、先遣隊が現地に向かっ
>た。


その他参考 URL:
- http://night-news.moe-nifty.com/blog/2005/01/post_2.html
- http://aizax.fc2-rentalserver.com/repoas/04010.html
- http://logsoku.com/thread/news17.2ch.net/news4plus/1105159467/
- http://logsoku.com/thread/that3.2ch.net/disaster/1104447470/


……ただまあ、この日の日記に関しては、下手をすると自衛隊派遣の「数百万」とか書く
唐沢俊一のトンデモぶりより、唐沢俊一の語る体重の話の方が印象深かったりする。

裏モノ日記 2005年 01月 07日(金曜日)
http://www.tobunken.com/diary/diary20050107000000.html

 風呂場で体重を計る。正月太りだった数値も無事、平常に戻る。体重で
思い出したが、昨日観た歌舞伎座に三代目中村歌昇が出ていた。『石切
梶原』では赤面の悪役・俣野五郎。金太郎そのままみたいな丸顔で、背丈
もあまり高くないのでキューピー人形みたいなイメージだった。凄んでも毒
づいても滑稽味が出ているところがよかった が、やはり役者としての華には
欠ける。

 しかしこの人、私と同世代(向こうの方が二つ上)で、私の子供時代は天才
子役・中村光輝としてテレビに映画にひっぱりだこであった。大河ドラマ『天と
地と』では謙信の少年時代を涼やかに演じていたし、小学校の映像授業で
見た映画『ママいつまでも生きてね』では骨肉腫に冒され左手を失い、がん
ばりながらも、やがて病魔との戦いの中で死ぬ主人公を演じて涙をさそった。
てっきりこのまま成長のあかつきは映画界に残ってスターとなるか、または
歌舞伎に戻って一枚看板となるか、と前途洋々 たる未来を誰もが信じていた。

 ところが、少年時代を過ぎて青年になったころから、この元・光輝少年、
どんどんと体重を増加させていった。デブになっていったのである。青年期
後期の姿は『赤穂城断絶』などでチラと見たばかりだが、見る影もない
まん丸な体型と、ふくれた容姿になっており、あの影虎少年の面影はどこに、
といった感じであった。
〈略〉
 同じ梨園出身の天才子役に中村勘九郎がいるが、彼も一時、青年期への
移行時に人気の低迷があったが、持ち直して今や勘三郎襲名を控え平成の
大看板にならんとしているのは、他にもそりゃいろいろ要因はあるにせよ、
ひとえに、体重管理という役者の大事を怠っていなかったかどうかということ
にかかっているように思う。
〈略〉
 最近は美容エステだエクササイズだと、身体の美を保つ技術は長足の
進歩を遂げている。モデルやタレントは収入の大半をそれに費やして、財産
であるところの自分の美の保全に務めている。なんで多くの歌舞伎役者たち
はそういう努力をしないのか。役者から美しくなる努力をとったら、もうそれは
役者としての値打ちがなくなってしまうのではないか。名演技なんて、所詮、
見巧者とか通にしかわからないものだ。そんなものに頼っていたんじゃ歌舞伎
はほろぶ。役者は美しくあること。これが一番世 間にアピールする、最大の
ウリであるはずなのに。


「まん丸な体型と、ふくれた容姿になっており」というのは、今年 2011 年になってから、
テレビで目撃された唐沢俊一の姿でもあるのだ……。自分は、これこれを書く前に、
唐沢俊一の姿を画面で見て、激太りといってもおかしくないその姿に衝撃をうけた。

一番新しい動画がこれ↓になるだろうか。
- http://v.youku.com/v_show/id_XMjc3NzQ1MTg4.html
隣にいる東MAXと比べて、唐沢俊一の横幅およそ 1.5 倍のようにも見える。まあこれでも、
今年 1 月よりはマシかも。

最近は役者として舞台に立つこともなく、そのせいなのか「体重管理という役者の大事を
怠って」いるかのような唐沢俊一ではあるが、今後いっさい舞台から足を洗うつもりはない
模様。

http://www.tobunken.com/news/news20110418113404.html
>ニュース :: イベント :: 4月18日投稿
〈略〉
>それだけに、一旦そこから離れると禁断症状が激しいものです。
>いま、鼻先に12月の舞台、というニンジンをブラ下げながら、
>ヒーヒー言って仕事をやっているところです。
>舞台よ、待っていろ。


その他参考画像:
- http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/02/54/e2f9aa3bc16c84646598bd19ca89426f.jpg


で、個人的に激しく違和感があったのは、唐沢俊一のいう「なんで多くの歌舞伎役者たち
はそういう努力をしないのか」。いや、太り気味に映りがちなテレビのタレントは、やせて
いる必要があるかもしれない (実際に街で見ると画面より細めに見える) けど、歌舞伎の
舞台はまた違うし、洋服で格好よく見える体型と歌舞伎の衣装が似合う体型は必ずしも
同じではないのだし――と、いいたくなる。

若い女性の役 (赤姫など) を演じる者が「まん丸な体型と、ふくれた容姿」ならば見ていて
きついかなあとも思うが、立役それも「赤面の悪役・俣野五郎」のような役で、こんなに
太っていたら困るというのを、自分は今まで見たことがない。むしろ、体型が華奢な方が
困ると思う。(背が低いと見栄えがしない場合はあるが、これは体重管理でどうこうできる
問題ではないし……)。

http://allabout.co.jp/gm/gc/203033/
><娘方>いわゆる若い女性の役。
>赤姫(あかひめ) 見た目そのままの分かりやすいネーミング。お姫様は赤い振袖を
>着るため。また恋焦がれる情熱的な内面も表す。


http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=赤面&dtype=0&dname=0na
>あか‐つら【赤面/×赭面】《「あかづら」とも》
>1 赤い顔。あからがお。あかっつら。
>2 歌舞伎の化粧法の一つで、顔を赤いとのこで塗ること。また、その役柄。勇猛と奸悪
>の二様の性格を表したが、のちには敵役(かたきやく)の称となった。赤塗(ぬ)り。あかっ
>つら。


そして、唐沢俊一にいわせると、「三代目中村歌昇」は「金太郎そのままみたいな丸顔」
だそうなのだが……写真を見ると、どうしても丸顔に見えない。

http://www.kabuki.ne.jp/meikandb/meikan/actor/51
>中村 歌昇 (三代目) なかむら かしょう

>屋号 播磨屋
>定紋 揚羽蝶、剣かたばみ
>伝統歌舞伎保存会会員

>プロフィール
>▼立役。萬屋らしい若々しさと、芝居の巧さ。歯切れのいい爽やかなセリフ、凛々しく
>小気味のいい動きが清々しい。『石切梶原』の俣野五郎のような赤ッ面の荒若衆は持
>ち役。『引窓』の放駒長吉、『菅原伝授手習鑑』賀の祝の梅王丸など、若々しい力強さと
>爽やかな色気。『義経千本桜』渡海屋の相模五郎や『盛綱陣屋』の信楽太郎など、注
>進もきっぱり演じる。『助六』の朝顔仙平などの三枚目もうまい。荒事、実事、世話物か
>ら道化役まで、幅広い役どころを演じて活躍している。踊りにも定評がある。吉右衛門と
>一座することが多いが、『義経千本桜』川連法眼館で狐忠信を見事に演じ、絶賛され
>た。実力派である。


上のページに載っている写真や、公式サイトプロフィールのページ (魚拓) の写真は、
特別に選んだものだから――とも思えない。下記に示すような、会見時の写真でも「丸顔」
ではないのだ。

- http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110512-00000000-pia-ent.view-000
- http://www.kabuki-bito.jp/news/2011/05/post_210.html

さらに唐沢俊一にいわせると、「キューピー人形みたいなイメージ」で、「凄んでも毒づいて
も滑稽味が出ているところがよかった」が、「やはり役者としての華には欠ける」である。
……こういうのを日記に書くことこそを営業妨害というべきだという気がしてたまらないの
だが。

ただ、今回残念だったのは、三代目中村歌昇が演じる俣野五郎の画像を見つけられな
かったこと。他の役の写真には以下のものがあった。

- http://www.n-kasho.com/images/profile1_pic3.jpg
- http://www.n-kasho.com/images/profile1_pic4.jpg
- http://www.kabuki.ne.jp/meikandb/files/pictures/51/4d05af22ef54a_20101213142906.jpg
- http://www.kabuki.ne.jp/meikandb/files/pictures/51/4d05af09a3e72_20101213142841.jpg
- http://blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_46c/anshi/3609245.jpg

以下は、他の役者 (坂東亀三郎) が俣野五郎を演じた画像。

- http://www.kabuki.ne.jp/meikandb/files/pictures/59/4d05cc3f600be_20101213163319.jpg

以下の絵で見ると、一番右がそれらしい。

- http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/66/ac/8f806b843949f80ccc65b1309277e9d9.jpg


関連ガセビア (唐沢俊一の歌舞伎鑑賞って悪い意味で独特)
平凡な文章の中に混じる常識を飛び越えたトンデモな世界?
今の歌舞伎も、そんな取り澄ましたものではないと思うが


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